# ａｂｃ（8783） 株式会社フォーシーズＨＤ 新株式及び第17回新株予約権（固定行使価額型）の引受に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250616590467
種別: その他開示
開示日: 2025-06-16
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA株式会社が、株式会社フォーシーズＨＤの新株式158,000株と第17回新株予約権3,160個を引き受けることを決めた。取得は純投資目的で、取得株式は市場状況などを見ながら売却する方針。

## 会社が挙げた理由

フォーシーズＨＤの資金調達ニーズに対応し、GFAの金融サービス事業における資金調達支援として引き受けるもの。投資目的は純投資で、株価や出来高を勘案しながら売却する方針としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社フォーシーズＨＤ（証券コード3726、東京証券取引所スタンダード市場）
- 相手先の概要: 資金調達を行う上場企業。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: GFA株式会社がフォーシーズＨＤの第三者割当による新株式および第17回新株予約権を引き受ける投資関係。純投資目的。
- 契約金額: 新株式払込総額99,856,000円、新株予約権払込総額2,682,840円
- 提供価格: 新株式の発行価額632円、新株予約権の行使価額632円（固定）、新株予約権1個当たり払込額849円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 払込日：2025年6月30日（予定）、新株予約権の行使期間：2025年7月1日～2030年6月28日
- 適用分野: 金融サービス事業、ファイナンシャル・アドバイザリー事業、上場企業などの資金調達支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「新株式及び第17回新株予約権（固定行使価額型）を引き受けることになりました」／「払込日 2025年6月30日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「引き受けることになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「払込日 2025年6月30日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、株式会社フォーシーズＨＤの資金調達ニーズに対して…当社で引き受けております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月16日」／払込日「2025年6月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「引き受けております」／「市場の値動き及び出来高を勘案し…売却を行っていく方針」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社フォーシーズＨＤ（コード：3726 東京証券取引所 スタンダード市場）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「新株式及び第17回新株予約権…を引き受ける」／「投資目的を純投資」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社フォーシーズＨＤ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「払込総額99,856,000円」／「払込総額2,682,840円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「引受株数158,000株」／「払込総額99,856,000円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フォーシーズＨＤ（コード：3726 東京証券取引所 スタンダード市場）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「158,000株」「99,856,000円」／「2025年6月30日」／「2025年7月1日～2030年6月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「売買利益の機会もあれば…収益の追及を積極的に…図っていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「当社業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「新株式及び第17回新株予約権…を引き受ける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社フォーシーズＨＤの…新株式及び第17回新株予約権」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「投資目的を純投資」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「フォーシーズＨＤ…新株式及び…新株予約権を引き受け」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…引き受けております」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所 スタンダード市場」／「国内外のファンドや機関投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード：3726」／「第17回新株予約権」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「株式会社フォーシーズＨＤ（コード：3726）」／「お問い合わせ先」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端フィンテックで未来の金融を支える」／「全力で邁進してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の値動き及び出来高を勘案し、発行体の株価に配慮しながら、売却を行っていく方針」」）
