# ａｂｃ（8783） 株式会社オウケイウェイヴとのWebプロモーション施策始動に関するお知らせ【第３弾】当社代表の松田元氏が答える「Web3.0特設コミュニティ」を開設！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250526566385
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

オウケイウェイヴの「OKWAVE Plus」にWeb3.0特設コミュニティを開設し、GFA代表の松田元氏らが回答者として参加する施策を始めた。松田氏の分身AI「GENAI」とオウケイウェイヴのAIエージェント「あい」による回答機能も設け、期間限定キャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

Web3.0領域に点在する情報を集約し、ユーザーが信頼できる情報や回答にアクセスしやすいコミュニティを提供するため。また、両社の連携深化と、投資家層との新たな接点づくりを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OKWAVE Plus、Web3.0 特設コミュニティ、GENAI、AIエージェント「あい」
- 相手先: 株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）
- 相手先の概要: 東京都港区新橋3丁目11-8 オーイズミ新橋第2ビル702、代表取締役社長：杉浦元。1999年7月設立。Q&A形式のコミュニティサイト「OKWAVE」、企業・地方自治体向け「OKWAVE Plus」、クラウドサンクスカード「GRATICA」などを提供。
- 当社との関係: 2025年4月17日付で資本業務提携契約を締結。当社はオウケイウェイヴが発行する新株式および第24回新株予約権の割当予定先として引き受ける予定。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年4月17日
- 提供開始日: 2025年5月27日（開設・キャンペーン開始、実施）
- 適用分野: Web3.0、仮想通貨、トークン経済圏、コミュニティサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: オウケイウェイヴの「GRATICA」は700社以上の導入実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年５月27日から2025年７月14日までの期間限定で、質問キャンペーンを実施します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「資本業務提携契約の締結を行っております。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年５月27日から2025年７月14日まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「【第３弾】」「第二弾に続く取り組み」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年５月27日」／「2025年５月27日から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開設し」「参画いたします」／「還元を検討しております」「構築を見据えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「オウケイウェイヴと当社は『Web3.0 特設コミュニティ』を特設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区…」「代表取締役社長：杉浦元」「1999年7月に設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携契約の締結を行っております。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「700社以上の導入実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「700社以上の導入実績のある」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）」／「https://okwave.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年５月27日から2025年７月14日まで」／「700社以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ユーザーの貢献をトークンで還元するエコシステムの構築を見据えています。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「知識が深まるコミュニティの場を提供します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「Web3.0関連施策の第三弾」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第三弾として展開する取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「オウケイウェイヴと当社は『Web3.0 特設コミュニティ』を特設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…オウケイウェイヴとの業務提携の第三弾施策として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回のコミュニティの導入社数・利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「情報の多くがSNSやブログなどに点在」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OKWAVE Plus」「GENAI」「AIエージェント『あい』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」および末尾の「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰もが安心して質問でき」／「ユーザー体験の革新」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の展開に応じて…還元を検討しております」／「構築を見据えています」」）
