# ａｂｃ（8783） 株式会社オウケイウェイヴとのWebプロモーション施策始動に関するお知らせ【第二弾】「GFAニュースNow！」をQ&Aコミュニティ『OKWAVE』に公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250507532188
種別: その他開示
開示日: 2025-05-08
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFAは、オウケイウェイヴのQ&Aコミュニティ「OKWAVE」内に、自社とグループ会社のWeb3.0関連情報を発信する特設エリア「GFAニュース Now！」を公開した。前回発表に続く、両社のWebプロモーション施策の第二弾に当たる。

## 会社が挙げた理由

「OKWAVE」ユーザーとの継続的な接点をつくり、両社の連携を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GFAニュース Now！、OKWAVE、Nyanmaru Coin（＄NYAN）
- 相手先: 株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区新橋3丁目11-8 オーイズミ新橋第2ビル702、代表取締役社長：杉浦元、1999年7月設立。Q&A形式のコミュニティサイト『OKWAVE』、企業・自治体向けの『OKWAVE Plus』、クラウドサンクスカード『GRATICA』などを展開。『GRATICA』は700社以上の導入実績。
- 当社との関係: 資本業務提携契約を締結しており、オウケイウェイヴが発行する新株式および第24回新株予約権を当社が割当予定先として引き受ける予定。Webプロモーション施策で連携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年4月17日（資本業務提携契約）
- 提供開始日: 2025年5月8日（『GFAニュース Now！』公開、実績）
- 適用分野: Web3.0、Webプロモーション、トークンエコノミー、DAO、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『GRATICA』は700社以上の導入実績（時点不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『Q＆Aコミュニティ「OKWAVE」内に特設エリア「GFAニュース Now！」を公開いたします。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「『資本業務提携契約の締結を行っております。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「本文日付『2025年5月8日』および『特設エリア…を公開いたします。』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『2025年4月24日付…に続く取り組み』、『【第二弾】』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「『2025年5月8日』、『特設エリア…を公開いたします。』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『本施策は…続く取り組み』、『連携の深化を示すものです。』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「『株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『オウケイウェイヴとの業務提携の第二弾施策』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『所在地：東京都港区…』『代表取締役社長：杉浦元』『1999年7月に設立』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『資本業務提携契約の締結』、『新株式及び第24回新株予約権を…引き受け』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『株式会社オウケイウェイヴとの業務提携』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『700社以上の導入実績』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『700社以上の導入実績のあるクラウドサンクスカード「GRATICA」』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社オウケイウェイヴ（証券コード：3808）』『https://okwave.co.jp/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年5月8日』『2025年4月17日付』『700社以上』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『Webプロモーション及びWeb3.0事業の更なる強化』、『今後は…展開を予定』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『商品・サービス情報、寄稿記事などを集約』、『Webプロモーション施策』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社およびグループ各社が展開するWeb3.0領域の活動や商品・サービス情報』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『業務提携の第二弾施策』、『続く取り組み』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社およびグループ各社が展開する…商品・サービス情報』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は…公開いたします。』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本初の“企業公式”ミームコイン』、『国内最大の時価総額を誇ります。』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『日本発のIPを活用したミームコイン』、『国内最大の時価総額』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『700社以上の導入実績』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『OKWAVE』『証券コード：3808』『https://nyanmarucoin.com/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『GFA株式会社』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『注目を集めており』、『国内最大の時価総額を誇ります。』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『今後は、以下のような展開を予定しております。』」）
