# ａｂｃ（8783） （経過開示）Meme Factoryプロダクト完成に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250423521378
種別: その他開示
開示日: 2025-04-23
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

開発を進めていた「Meme Factory」の中核製品群が完成し、法人・個人の一般顧客にミームコインの組成支援サービスを提供できる体制が整った。

## 会社が挙げた理由

BaaS（Blockchain as a Service）戦略の一環として、トークン発行から流通までを支援し、ブロックチェーン開発の技術的ハードルを下げ、WEB3市場のエコシステム拡大を促進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Meme Factory、ミームコイン組成支援サービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月23日（提供開始可能な体制が整ったと発表。実際の提供開始日は明記なし）
- 適用分野: WEB3、DAO、ミームコイン組成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響などは軽微となる見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Meme Factory のコアプロダクト群が全て完成し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「引き続き前向きに協議・推進を進めております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年４月 23 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年３月４日付『（経過開示）Meme Factory の開発進捗…』にて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「このたび、Meme Factory のコアプロダクト群が全て完成し」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「全て完成し」「軽微となる見込みです」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「少林文化 DAO」との提携プロジェクトについても…協議・推進」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社が開発を進めている『Meme Factory』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する会社概要の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績影響は「軽微となる見込み」とのみ記載」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…お知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「コアプロダクト群が全て完成し」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画における『BaaS…』戦略の一環」「複数のプロジェクトへの横展開も想定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響などは軽微となる見込みです」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「一般クライアント向けにミームコイン組成支援サービスの提供を開始できる体制」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「法人・個人を問わず、一般クライアント向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「当社が開発を進めている『Meme Factory』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が開発を進めている『Meme Factory』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…Meme Factory のコアプロダクト群が全て完成」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「提供を開始できる体制が整った」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のブロックチェーン開発に関する技術的ハードルを大幅に引き下げ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『Meme Factory』プロダクトについて」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「2025 年４月 23 日」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スムーズにできる」「技術的ハードルを大幅に引き下げ」「一気通貫」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「軽微となる見込みです」「前向きに協議・推進を進めております」」）
