# ａｂｃ（8783） 「NYANMARU Acceleration Program 」に採択されたプロジェクトに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250328503218
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社子会社のGFA Capitalが提案した、NYANMARU Coin（$NYAN）の認知拡大や利用場面の創出を狙うラジオ・インフルエンサー連携企画が、アクセラレーションプログラムに正式採択された。今後、インフルエンサーや企業との企画、トークンを使ったキャンペーンなどを進める予定。

## 会社が挙げた理由

NYANMARU Coinのさらなる認知拡大とユースケース創出を目的とし、インフルエンサーの起用、コミュニティ内でのNYAN活用促進、スポーツ・エンタメ・クリエイティブ領域との連携が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NYANMARU Coin（$NYAN）、GFAラジオ・インフルエンサー連携企画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GFA Capital株式会社は当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 未定（第1弾の特別ラジオ企画を予定）
- 適用分野: スポーツ、エンターテインメント、クリエイティブ、Web3
- 受賞名・認証名: NYANMARU Acceleration Programへの採択
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目２番15号ウィン青山BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「GFA Capital 社の提案プロジェクトが正式に採択された」／「活用していく予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「正式に採択された」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「特別ラジオ企画を予定しております」／「配信予定です」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「先般の開示にてお知らせのとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「今後の活用計画と展望」／「実施予定について」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式に採択された」／「活用していく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「NYANMARU Acceleration Program」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の会社名・機関名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「運営会社概要」会社名：GFA Capital株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である GFA Capital 株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「ホルダー数増加を図るとの記載はあるが、具体的数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://x.com/NYANMARUCoin/status/1905163356413288528」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「認知拡大とユースケース創出を目的」／具体的な効果数値・日程なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期経営計画の達成に向けて…確立を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社連結業績への影響は軽微」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「認知拡大・実需創出」／「トークン活用モデルの確立」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループは、暗号資産 NYANMARU Coin…支援」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「NYANMARU Coinのさらなる認知拡大とユースケース創出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「GFA Capital社が提案した」／「ユースケースを共創」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である GFA Capital 株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地以外の対象地域の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ホルダー数増加…を図ってまいります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NYANMARU Coin（$NYAN）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Web3市場における独自のポジションを確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「業績への影響は軽微でありますが、進捗があり次第、速やかに適宜開示」」）
