# ａｂｃ（8783） GFAラジオ「インフルエンサー企画」開始および「NYANMARU Acceleration Program」応募に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250324598685
種別: その他開示
開示日: 2025-03-24
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA Capitalが、暗号資産NYANMARU Coinと連携し、GFAラジオにインフルエンサーを招く企画を開始する。さらに、この企画を軸にしたプロジェクトをNYANMARU Acceleration Programへ応募する。

## 会社が挙げた理由

NYANMARU Coinのコミュニティ拡大と認知向上、ならびに企画のさらなる発展・拡大を図るため。応募ではアクセラレーション予算の獲得を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GFAラジオ インフルエンサー企画、NYANMARU Coin（$NYAN）、NYANMARU Acceleration Program
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: NYANMARU Coin運営について、主催者であること以外はnot_disclosed
- 当社との関係: GFA Capital株式会社はGFA株式会社の子会社。GFAラジオ企画でNYANMARU Coinと連携し、NYANMARU Acceleration Programへ応募する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月24日開始（企画）
- 適用分野: Web3、暗号資産、メディア、スポーツ・格闘技、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目2番15号 ウィン青山 BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『GFAラジオ インフルエンサー企画』を開始いたします」「主なトークテーマ（予定）」「【応募内容（予定）】」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『NYANMARU Acceleration Program』へ応募することを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月24日」「『GFAラジオ インフルエンサー企画』を開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第1回ゲスト：元ボクシング世界王者 内山高志氏」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「主なトークテーマ（予定）」「本プロジェクト案を応募いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたします」「応募内容（予定）」「実需創出の可能性検証」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「NYANMARU Coin運営が開始した」「NYANMARU Coin運営が主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■運営会社概要 会社名：GFA Capital株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出演インフルエンサー」「番組出演者」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせいたします」「当社グループは、今後も…推進し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ホルダー数増加とコミュニティ拡大を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「GFAグループの企業価値向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Web3領域におけるメディア事業」「コミュニティ拡大および認知向上を目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が推進するWeb3領域におけるメディア事業の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「GFAラジオ『インフルエンサー企画』開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GFAラジオを起点としたインフルエンサー巻き込み型コミュニティ拡大施策」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1回ゲスト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NYANMARU Coin（$NYAN）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「NYANMARUエコシステムの拡大を強力に支援してまいります」「価値向上に貢献してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募内容（予定）」「実需創出の可能性検証」「獲得を目指す」」）
