# ａｂｃ（8783） 「Nyanmaru Coin（$NYAN）」の追加購入に関するお知らせ～「にゃんまる」をモチーフにしたミームコイン「Nyanmaru Coin（$NYAN）」へ追加投資決定！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250319597064
種別: その他開示
開示日: 2025-03-19
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社子会社のGFA Capitalが、暗号資産「NYANMARU Coin（$NYAN）」を追加で3,000万円購入することを決定した。

## 会社が挙げた理由

GFA Capitalが、アドバイザーのTrader Z氏と協議し、暗号資産の市場動向および投資対象としての評価を踏まえて、追加購入が適切と判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NYANMARU Coin（$NYAN）／Nyanmaru Coin（$NYAN）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社マルハンのIPとして利用される『にゃんまる』をモチーフに、IPファン有志が立ち上げたミームコイン。日本発のIPとして日本一の時価総額を誇ると記載。
- 当社との関係: GFA Capital株式会社が暗号資産ディーリング業務の一環として投資・購入する対象。GFA Capitalは当社子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 暗号資産ディーリング業務・投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社連結業績等に与える影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「『追加購入が適切であると判断し、再度追加として3,000万円の投資を決定しております』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「追加購入の決定額は記載されているが、購入日は記載されていない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『すでに発表していますとおり』、『2024年12月11日付…購入開始』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『追加購入を決定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『3,000万円の投資を決定しております』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取引相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社子会社であるGFA Capital株式会社』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「『3,000万円の投資を決定』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『今回…追加として3,000万円の投資を決定』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『NYANMARU Coin（$NYAN）：https://nyanmaru.io/』、『株式会社マルハン』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『3,000万円』、実施日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『暗号資産ディーリング業務の拡充と収益機会の最大化を目指し』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「『本件が当社連結業績等に与える影響はございません』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「『3,000万円の投資を決定』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『NYANMARU Coin（$NYAN）の追加購入』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『投資の第一弾として…投資を行っております』、『追加購入』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社子会社であるGFA Capital株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『日本発のIPとしては日本一の時価総額を誇ります』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『世界有数の運用実績を持つTraderZ氏』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『NYANMARU Coin（$NYAN）』、『https://nyanmaru.io/』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『当社子会社である…お知らせ』、『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『世界有数の運用実績』、『日本一の時価総額』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「『市場の動向を注視しながら適切な投資判断を行ってまいります』」）
