# ａｂｃ（8783） 北浜キャピタルパートナーズ株式会社 第14回新株予約権の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250312592510
種別: その他開示
開示日: 2025-03-12
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社が北浜キャピタルパートナーズの第14回新株予約権を330,000個取得した。取得は、既存の戦略的業務提携を強化し、WEB3.0ソリューション支援や資金調達・トークン活用エコシステム構築支援を進める一環とされている。

## 会社が挙げた理由

北浜キャピタルパートナーズに対するミームコインの優待提案・ディーリング提言・逆有償型広告サービスの提供、資金調達支援、トークン活用エコシステム構築支援を通じて、両社の戦略的業務提携を強化するため。保有方針は長期保有ではなく純投資で、経営介入の意図はないと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WEB3.0ソリューション、NYANMARU Coin($NYAN)、にゃんまるエコシステムを活用した逆有償型広告サービス
- 相手先: 北浜キャピタルパートナーズ株式会社（2134、東京証券取引所スタンダード市場）
- 相手先の概要: WEB3.0コングロマリット企業への変貌を目指し、コンシューマー向けソリューションの開発を行う企業として記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 2025年2月26日付で戦略的業務提携を締結している。WEB3.0ソリューション提供、資金調達支援、トークン活用エコシステム構築支援を行う。今回、相手先発行の新株予約権を取得した。
- 契約金額: 1,650,000円（新株予約権1個当たり5円）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月26日（戦略的業務提携）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: WEB3.0、ミームコイン、コンシューマー向けソリューション、広告サービス、資金調達、トークン活用エコシステム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: WEB3.0支援先500社の達成を最重視KPIの一つとして掲げているが、今回の支援実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「譲渡日 2025年3月12日」「当社は…新株予約権の一部を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「戦略的業務提携を両社で締結しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「譲渡承認日 2025年3月12日」「譲渡日 2025年3月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年2月26日付…にて既報のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年3月12日」、譲渡日「2025年3月12日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「提供し…貢献をしていきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「コード：2134 東京証券取引所スタンダード市場」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「北浜キャピタルパートナーズが発行しています第14回新株予約権…を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「コード：2134 東京証券取引所スタンダード市場」「同社のコンシューマー向けソリューションの開発」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「北浜キャピタルパートナーズとの戦略的業務提携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「北浜キャピタルパートナーズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「譲渡金額 1,650,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「譲渡個数 330,000個」「譲渡金額 1,650,000円」「行使価額 1株当たり17円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「北浜キャピタルパートナーズ株式会社（コード：2134 東京証券取引所スタンダード市場）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「譲渡日 2025年3月12日」「譲渡個数 330,000個」「譲渡金額 1,650,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「WEB3.0コングロマリット企業への変貌に貢献すべく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「第14回新株予約権の取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「WEB3.0ソリューション支援」「戦略的業務提携」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「戦略的業務提携の強化を目的」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社がWEB3.0ソリューションを提供」「広告サービスの提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…新株予約権の一部を取得しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「有力なミームコインにも投資を行っています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「提供し…貢献をしていきます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第14回新株予約権」「コード：2134」「NYANMARU Coin($NYAN)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年3月12日」「各位」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最重視KPIの一つ」「有力なミームコイン」「最先端フィンテック」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「長期間保有する意思を有していない、あくまでも純投資」「経営に介入するなどの意図はありません」「行使条件及び発行要項に変更はありません」」）
