# ａｂｃ（8783） 「GFA Crypto Insights」第３回Xラジオ放送決定！ ～堀江貴文氏を迎え、ミームコインと仮想通貨市場の未来を深掘り～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250304587639
種別: その他開示
開示日: 2025-03-04
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企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFAは、堀江貴文氏をゲストに迎え、暗号資産やミームコインをテーマとする「GFA Crypto Insights」第3回のXスペースを2025年3月6日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

暗号資産市場におけるマーケティング・PRを強化し、GFAのミームコイン戦略や仮想通貨市場の展望を投資家・クリプトコミュニティに発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GFA Crypto Insights、Twitter（X）スペース
- 相手先: SNS media & consulting株式会社（SNS社）／堀江貴文氏
- 相手先の概要: SNS media & consulting株式会社を率いる堀江貴文氏。堀江氏は1972年福岡県生まれの実業家で、宇宙ロケット開発など多数の事業・投資を手がける。
- 当社との関係: GFAは2025年1月にSNS社とアドバイザリー契約を締結している。SNS社の発信力とマーケティングノウハウを活用する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年1月（具体的な日は本文中で示されていない。別途、2025年1月22日付開示への言及あり）
- 提供開始日: 2025年3月6日（木）14:30～（開催予定）
- 適用分野: Web3、暗号資産、ミームコイン、仮想通貨市場のマーケティング・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 暗号資産ディーリング業務を拡大し、Web3市場における収益機会の最大化を目指すと記載されているが、本件による業績影響額は示されていない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年３月６日（木） 14:30～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2025 年１月に…SNS 社とアドバイザリー契約を締結しています」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年３月６日（木） 14:30～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『GFA Crypto Insights』第３回」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年３月６日…ラジオを開催することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ラジオ開催決定」「今後も暗号資産ディーリング業務を拡大し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SNS media & consulting 株式会社」「堀江貴文氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「堀江貴文氏との連携を強化し…メディア・マーケティング活動を展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1972 年福岡県生まれ。実業家。…現在は宇宙ロケット開発など、多数の事業や投資を手がけ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「SNS 社とアドバイザリー契約を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年３月６日（木） 14:30～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果に関する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SNS media & consulting 株式会社」「堀江 貴文」「https://x.com/i/spaces/1PlJQMBPOmkJE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ミームコインの可能性」「仮想通貨市場の未来」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Web3 市場における収益機会の最大化を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本件による売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Web3 戦略や暗号資産市場の最新トレンドを発信する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GFA の事業戦略とミーム銘柄の深掘り」「暗号資産ディーリング業務」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『GFA Crypto Insights』第３回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の Web3 戦略や暗号資産市場の最新トレンドを発信する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GFA 株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「放送プラットフォーム：Twitter（X）スペース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GFA Crypto Insights」「NYANMARU Coin（$NYAN）」「https://x.com/i/spaces/1PlJQMBPOmkJE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有益な対談」「実践的かつ戦略的な議論」「最先端フィンテック」」）
