# ａｂｃ（8783） GFA Web3メディアエコシステムの始動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250218577317
種別: その他開示
開示日: 2025-02-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA Capital株式会社が、Web3関連のDiscordコミュニティ、SNS、ウェブメディアを統合した「GFA Web3.0 Hub」を立ち上げた。DiscordとSNSは運用を開始し、ウェブメディアは2025年3月上旬の開始を予定している。

## 会社が挙げた理由

Web3事業の情報発信基地として、暗号資産・NFT・ミームコイン関連プロジェクトを一元管理し、投資家・ユーザーとのエンゲージメントを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GFA Web3.0 Hub、GFA Web3 Hub、GFA Crypto Insight
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GFA Capital株式会社は当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: DiscordコミュニティおよびSNSメディアは運用開始済み。Web3メディアは2025年3月上旬スタート予定
- 適用分野: 暗号資産、NFT、ミームコイン、Web3
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山 BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 既存Xアカウントのフォロワー約6,000人、METACAMELOTアカウントのフォロワー2,500人
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響等はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「Web3 メディアの構築（３月上旬スタート予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「３月上旬スタート予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「既存の『sine by METACAMELOT』コミュニティをリブランディング」「既存の『sine by METACAMELOT』Xアカウントをリブランディング」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「運用を開始することをお知らせ」「３月上旬スタート予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「運用を開始」「立ち上げる予定」「展開していきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「運営会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「フォロワー約6,000人」「フォロワー2,500人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「フォロワー約6,000人」「フォロワー2,500人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「既存の『sine by METACAMELOT』Xアカウント（フォロワー約6,000人）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「フォロワー約6,000人」「３月上旬スタート予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな収益機会の創出を推進していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響等はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「収益化モデルと今後の展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のWeb3事業戦略を加速させるため」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たに『GFA Web3.0 Hub』を立ち上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GFA Web3メディアエコシステム」「GFA Capital社は、本メディアエコシステムを通じて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「フォロワー約6,000人」「フォロワー2,500人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GFA Web3.0 Hub」「GFA Crypto Insight」「https://discord.com/invite/Haubr9jdHb」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「以上」「運営会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「暗号資産市場における影響力を拡大」「情報拠点としての価値を確立」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「３月上旬スタート予定」「本件が当社連結業績に与える影響等はございません」」）
