# ａｂｃ（8783） 「SEAMANIA Protocol（$SEAMANIA）」のマーケティング支援に関するお知らせ並びに追加購入計画のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250123554531
種別: その他開示
開示日: 2025-01-24
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のGFA Capitalが、暗号資産「SEAMANIA Protocol（$SEAMANIA）」についてDAOチームと連携したマーケティング支援を決定し、追加で1億円を投資して市場購入する計画を示した。支援は広告利用、他のミームコインや企業・インフルエンサーとの連携、暗号資産取引所への上場支援などを予定している。

## 会社が挙げた理由

SEAMANIA Protocolの発展、認知度・ホルダー数の増加、エコシステムの発展、暗号資産ディーリング業務の拡充と収益機会の最大化を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEAMANIA Protocol（$SEAMANIA）、NYANMARU Coin（$NYAN）、EXODAS（$EXO）
- 相手先: SEAMANIA ProtocolのDAOチーム、株式会社シーマン人工知能研究所、Trader Z氏
- 相手先の概要: SEAMANIA ProtocolのDAOチームについての詳細はnot_disclosed。株式会社シーマン人工知能研究所は、ゲームクリエイター・斎藤由多加氏が代表を務める会社。Trader Z氏は当社がアドバイザーとして迎えている人物。
- 当社との関係: GFA Capital株式会社は当社子会社。SEAMANIA ProtocolのDAOチームと連携してマーケティング支援を行う。GFA Capital株式会社はSEAMANIA Protocolを継続購入しており、Trader Z氏をアドバイザーとして迎えている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed（支援・追加購入は予定）
- 適用分野: 広告、優待・広告事業、企業広報・IR、インフルエンサーマーケティング、暗号資産取引所への上場支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目15番2号 ウィン青山 BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当社連結業績等に与える影響はない。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「マーケティング支援を行うことを決定し、追加の投資を決定」「追加で１億円の投資を実施し、市場から$SEAMANIAを購入」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「適切なタイミングで…追加購入を実施していきます」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで…購入を継続的に行ってきました」「継続的な支援として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「具体的な購入の時期に関しては…協議の上、適切なタイミングで…実施していきます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「支援を予定しています」「実現を検討し」「適切なタイミングで」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SEAMANIA ProtocolのDAOチーム」「株式会社シーマン人工知能研究所」「Trader Z氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SEAMANIA ProtocolのDAOチームと連携し、マーケティング支援を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社名：GFA Capital株式会社」「所在地：東京都港区南青山二丁目２番15号」「代表者：代表取締役 松田 元」「事業概要：企業・ファンド等への投資及び投資先支援、投資運用に関するアドバイザリー業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社が提案を行う上場企業」「参画上場企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「追加で１億円の投資を実施」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「追加で１億円の投資を実施し…購入することで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GFA Capital社は…追加で１億円の投資を実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「追加で１億円」「適切なタイミングで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「暗号資産ディーリング業務の拡充と収益機会の最大化を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績等に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社は収益を得つつ」「広告活動を展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」「暗号資産ディーリング業務の拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで…購入を継続的に行ってきました」「継続的な支援として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「有望なAIエージェント銘柄である」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「認知度・ホルダー数増加に関係するマーケティングを支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の広告手法に代わる効果的なマーケティング手段」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SEAMANIA Protocol（$SEAMANIA）」「SEAMANIA Protocol オフィシャルサイト：https://seamaniaprotocol.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有望なAIエージェント銘柄」「効果的なマーケティング手段」「長期的な価値創造」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の動向を注視しながら適切な投資判断」「適切なタイミングで」「本件が当社連結業績等に与える影響はございません」」）
