# ａｂｃ（8783） 「Nyanmaru Coin（$NYAN）」の追加購入に関するお知らせ～「にゃんまる」をモチーフにしたミームコイン「NYANMARU Coin（$NYAN）」へ追加投資！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250123554289
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA Capitalが、すでに購入していたミームコイン「Nyanmaru Coin（$NYAN）」を追加で3,000万円購入することを決定した。追加購入は暗号資産ディーリング業務の一環として行われる。

## 会社が挙げた理由

アドバイザーであるTrader Z氏との協議を踏まえ、「Nyanmaru Coin（$NYAN）」の追加購入が適切であると判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nyanmaru Coin（$NYAN）／NYANMARU Coin（$NYAN）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: GFA Capital株式会社は当社子会社。東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山BIZ+、代表者は代表取締役 松田元、企業・ファンド等への投資及び投資先支援、投資運用に関するアドバイザリー事業を行う。Trader Z氏はアドバイザーとして記載されているが、詳細な概要は不開示。
- 当社との関係: GFA Capital株式会社は当社子会社。Trader Z氏とは暗号資産投資に関するアドバイザー関係。
- 契約金額: 3,000万円（追加投資額）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 暗号資産ディーリング業務、投資対象
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山BIZ+（GFA Capital株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績等に与える影響はない。ただし、寄付受領の件も含め精査中で、詳細が確定次第知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「再度追加として3,000万円の投資を決定しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「具体的な購入実施日の記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「すでに発表していますとおり」／「2024年12月11日付…購入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「追加購入が適切であると判断し…投資を決定しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「収益向上に寄与する可能性を大いに期待しております」／「精査中」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Trader Z氏との…協議」／コインは「有志で立ち上げたミームコイン」と記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先会社の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「3,000万円の投資を決定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回…追加として3,000万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「3,000万円の投資を決定」／「当社連結業績等に与える影響はございません」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3,000万円」／具体的な実施日の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「NYANMARU Coin（$NYAN）の成長が、当社の収益向上に寄与する可能性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当社連結業績等に与える影響はございませんが、寄付受領の件も含め精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「追加購入」／「3,000万円の投資」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Nyanmaru Coin（$NYAN）の追加購入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「暗号資産ディーリング業務の一環」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本発のIPとしては日本一の時価総額を誇ります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nyanmaru Coin（$NYAN）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2025年1月23日」／「各位」／「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数の運用実績」／「日本一の時価総額」／「大いに期待」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄付受領の件も含め精査中」／「寄与する可能性」」）
