# ａｂｃ（8783） 暗号資産ディーリング業務開始に関する追加のお知らせ～トランプ次期大統領公式のミームコイン「$TRUMP」の購入開始！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250120552610
種別: その他開示
開示日: 2025-01-20
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企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA Capitalが、暗号資産ディーリング業務の新たな投資対象として、トランプ氏公認と説明するミームコイン「$TRUMP」の購入を開始した。

## 会社が挙げた理由

トランプ氏が公式Xで宣伝していることによる信頼性、1日で時価総額700億ドル・暗号資産時価総額ランキングTOP20に入った話題性、1日で出来高100億ドル以上となった流動性を評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: $TRUMP、NYANMARU Coin（$NYAN）、SEAMANIA Protocol ($SEAMANIA)
- 相手先: TraderZ氏
- 相手先の概要: 暗号資産ディーリング業務のアドバイザー。世界有数の運用実績を持つと記載されている。
- 当社との関係: GFA Capital株式会社の暗号資産ディーリング業務のアドバイザー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月19日より新規投資を開始（実績）
- 適用分野: 暗号資産ディーリング、投資運用、上場企業のコミュニティー形成のマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目15番地ウィン青山 BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: $TRUMPの時価総額が1日で700億ドルに到達、暗号資産時価総額ランキングTOP20、1日で出来高100億ドル以上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響等はない
- 出典: 公式X、X

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年１月19日より新規投資を開始しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「TraderZ氏との協議の結果」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年１月19日より新規投資を開始しております」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「12月11日付、PR情報…『NYANMARU Coin（$NYAN）』購入開始！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「$TRUMPの購入を開始したこと」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「引き続き市場の動向を注視しながら、適切な投資判断および事業展開を行ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「暗号資産ディーリング業務のアドバイザーであるTraderZ氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TraderZ氏をアドバイザーとして迎えて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社名：GFA Capital株式会社」「所在地：東京都港区南青山二丁目２番15号ウィン青山 BIZ+」「代表者：代表取締役 松田元」「事業概要：企業・ファンド等への投資及び投資先支援、投資運用に関するアドバイザリー事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「時価総額が700億ドルに到達」「時価総額ランキングTOP20」「出来高が100億ドル以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「１日で時価総額が700億ドルに到達」「１日で出来高が100億ドル以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「※Xより出典」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年１月19日より新規投資を開始」「時価総額が700億ドル」「出来高が100億ドル以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「収益機会の最大化を目指し」「長期的な収益増加を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響等はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「暗号資産ディーリング業務」「収益機会の最大化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」「GFA Capital社で暗号資産ディーリング業務を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「以前から投資を行っている」「今回新たに投資を開始した『$TRUMP』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社投資の第一弾として…購入し、運用しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」「GFA Capital社は…購入を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界有数の運用実績を持つTraderZ氏」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「トランプ次期米大統領」「アメリカ大統領に就任予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他のミームコインからの資金を吸い取り、流動性がトランプミームに集中」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミームコイン『$TRUMP』」「NYANMARU Coin（$NYAN）」「SEAMANIA Protocol ($SEAMANIA)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最先端のメタバース空間」「世界有数の運用実績」「高い換金性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の動向を注視しながら、適切な投資判断および事業展開を行ってまいります」」）
