# ａｂｃ（8783） 「Nyanmaru Coin（$NYAN）」及び「ビットコイン（Bitcoin）」の追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20250113549798
種別: その他開示
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFA Capitalが、Nyanmaru Coin（$NYAN）とビットコインを追加購入する投資を実施した。今回の追加投資額は1億円。

## 会社が挙げた理由

Trader Z氏との協議を踏まえ、両暗号資産への追加購入が適切と判断したため。暗号資産ディーリング業務の拡充と収益機会の最大化も目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nyanmaru Coin（$NYAN）、ビットコイン（Bitcoin）
- 相手先: GFA Capital 株式会社
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山BIZ+、代表者：代表取締役 松田元、事業概要：企業・ファンド等への投資及び投資先支援、投資運用に関するアドバイザリー事業
- 当社との関係: 当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月14日（追加購入を実施）
- 適用分野: 暗号資産ディーリング業務、投資対象ポートフォリオ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区南青山二丁目2番15号ウィン青山BIZ+
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社連結業績に与える影響はないが、寄付受領の件も含め精査中で、詳細が確定次第知らせるとしている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「追加購入を再度実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「追加として1億円の投資を決定しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月14日」／「追加購入を再度実施いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「すでに発表していますとおり」／「12月11日付、PR情報…購入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加購入を再度実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「投資を決定しております」／「精査中であり、詳細が確定次第お知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「GFA Capital社は…暗号資産に投資しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「運営会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「暗号資産ディーリング業務の一環として」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「追加として1億円の投資を決定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回…追加として1億円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マルハンのIP」／「アドバイザーであるTrader Z氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月14日」／「1億円の投資」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「暗号資産ディーリング業務の拡充と収益機会の最大化を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「本件が当社連結業績に与える影響はございませんが、寄付受領の件も含め精査中」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「1億円の投資を決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「暗号資産ディーリング業務の一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「追加購入」／「すでに発表していますとおり」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「GFA Capital社は…投資しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社であるGFA Capital株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本発のIPとしては日本一の時価総額を誇ります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界有数の運用実績」／「世界的トレーダー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「投資しております」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nyanmaru Coin（$NYAN）」／「ビットコイン（Bitcoin）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／本文の項目番号・「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界有数の運用実績」／「日本一の時価総額」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「市場の動向を注視しながら」／「精査中であり、詳細が確定次第お知らせ」」）
