# ａｂｃ（8783） 「渋谷 CAMELOT MUSIC FESTIVAL FRIDAY 2024.7.26」イベント開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20240725555029
種別: その他開示
開示日: 2024-07-25
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が運営する渋谷のナイトクラブで、クリエイター集団「ごっこ倶楽部／DaiKai」の渡辺大貴氏と早坂架威氏が、2024年7月26日のイベントにDJとして出演することが決まった。

## 会社が挙げた理由

若手DJを育成するスクール運営の一環として、出演機会を設けたもの。また、インフルエンサーや著名DJとのチャネル・コネクションの強化を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CLUB CAMELOT、CAMELOT MUSIC FESTIVAL – FRIDAY – 2024.7.26、DJスクール
- 相手先: ごっこ倶楽部／DaiKai（渡辺大貴氏、早坂架威氏）
- 相手先の概要: ごっこ倶楽部は2021年5月結成の縦型ショートドラマのクリエイター集団。制作・投稿動画は1,200本、累計再生数は40億回（2024年6月時点）。渡辺大貴氏は俳優・スタイリスト、早坂架威氏は俳優・監督。
- 当社との関係: 出演者が当社子会社の株式会社CAMELOT運営イベントにDJとして出演する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月26日（予定・イベント開催日）
- 適用分野: ナイトクラブイベント、DJ育成、エンターテインメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区のCLUB CAMELOT（本文では渋谷のナイトクラブと記載）
- 拠点の規模: 21:00 OPEN – 4:30 CLOSE。B3 FLOORおよびB2 FLOORの2フロア。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ごっこ倶楽部の動画1,200本、累計再生数40億回（2024年6月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 7 月 26 日（金）のイベントに DJ として出演することが決まりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 26 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「イベント開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024 年７月 25 日」／「2024 年 7 月 26 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演することが決まりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「クリエイター集団『ごっこ倶楽部』かつ『DaiKai』」「渡辺大貴氏と早坂架威氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「2024 年 7 月 26 日（金）のイベントに DJ として出演」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2021 年５月に結成した…縦型ショートドラマを作り続けているクリエイター集団」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「渡辺大貴氏と早坂架威氏」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計再生数は 40 億回」「動画は 1200 本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで制作・投稿した動画は 1200 本、累計再生数は 40 億回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計動画再生数 40 億回（2024 年 6 月時点）を誇る」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「40 億回（2024 年 6 月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「エンタメ関連のコネクションを活用して、当社グループの展開するオンラインクレーンゲームや、メタバース空間での複合的な体験価値も引き続きに提供」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベント開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「渋谷のナイトクラブ『CLUB CAMELOT』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「現在…DJスクールを運営」「今般の出演」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社の株式会社 CAMELOT が運営する…『CLUB CAMELOT』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社の株式会社 CAMELOT が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本一のショートドラマクリエイター集団『ごっこ倶楽部』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷のナイトクラブ『CLUB CAMELOT』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベントの利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CAMELOT MUSIC FESTIVAL – FRIDAY – 2024.7.26」／「CLUB CAMELOT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024 年７月 25 日」「各位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「TikTok で話題」「累計動画再生数 40 億回を誇る」「日本一のショートドラマクリエイター集団」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし」）
