# ａｂｃ（8783） 「2024年 中日企業家サミット」東京開催リポート～日中交流と協力を深め、繁栄と発展に向けた新たな青写真を共同で描く～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20240626537711
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

2024年6月25日に東京で開催された中日企業家サミットについて、開催内容と当社代表の登壇を報告した。併せて、中国・青島で進めている美容医療分野の協力や新規事業について、関係機関との協議を続ける方針を示した。

## 会社が挙げた理由

中日企業間の相互信頼の確立、交流と学習、協力交渉を促進し、企業の新たな生産や質の高い経済発展を促進することを目的として開催された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 美容医療領域の新規事業
- 相手先: 中外企業家連合会、青島市人民政府、日中投資促進庁、三菱UFJ銀行、オリックス（中国）、DIAL、日本北京総商工会議所、X Star、青島市、青島総商工会議所
- 相手先の概要: 中外企業家連合会はサミット主催者。青島市人民政府は共催者。日中投資促進庁は協賛者。その他の機関は後援・サポート機関として記載。詳細な会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: GFAはサミットに参加し、代表取締役社長が医療・ヘルスケア対談セッションに登壇。青島磊鑫集団有限公司とは、中国青島地域の美容医療領域における新規事業で戦略的業務連携を推進するため協議に入ることで合意済み。青島市などとも協議を継続
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月25日（サミット開催、実績）
- 適用分野: 医療・健康、医療・ヘルスケア、美容医療、金融投資、新エネルギー協力
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルニューオータニ（東京）
- 拠点の規模: 参加者約200名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年６月 25 日」「『2024 年 中日企業家サミット』がホテルニューオータニ（東京）で開催されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 基本合意まで（原文: 「「両社で協議に入ることで合意しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年６月 25 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024 年５月 13 日付…開示」「2024 年６月 11 日には中国 青島市…訪問・会談も実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024 年６月 26 日」、開催日は「2024 年６月 25 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「協議等を継続して行っていきます」「機会になることを願い」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「青島市人民政府が共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「中外企業家連合会が主催となって、青島市人民政府が共催し、日中投資促進庁が協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「中外企業家連合会が主催」「青島市人民政府が共催」「日中投資促進庁が協賛」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「青島磊鑫集団有限公司と連携し…両社で協議に入ることで合意」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客への導入・受注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約 200 名がサミットに参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約 200 名がサミットに参加されております」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「中外企業家連合会が主催」「青島市人民政府が共催」「ホテルニューオータニ（東京）で開催」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024 年６月 25 日」「約 200 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中国青島における美容業界での協力関係や新規事業プロジェクト実践に向けて…協議等を継続」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『2024 年 中日企業家サミット』東京開催リポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「①医療・健康、②金融投資、③新エネルギー協力という３つの主要産業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「美容医療領域の新規事業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社としても現在進めている中国青島における美容業界での協力関係や新規事業プロジェクト」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の片田代表」「当社としても」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日中交流と協力」「中国の青島地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「約 200 名がサミットに参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「2024 年６月 26 日」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固な基盤を築く機会」「新たな段階に入った」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「協議等を継続して行っていきます」「予定です」」）
