# ａｂｃ（8783） (変更)４月15日公表のPR開示に関する一部変更について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20220418523596
種別: その他開示
開示日: 2022-04-18
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

4月19日に予定していたNFTプラットフォーム「DIGI Tama」の公式アンバサダー就任記者会見について、日程を再調整し、会場も改めて検討することになった。記者会見の具体的な日時・場所は未定となった。

## 会社が挙げた理由

2022年4月17日時点で、日時と場所を再設定すると連絡を受けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NFTプラットフォーム「DIGI Tama（デジタマ）」
- 相手先: TAMAGO Group
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が参加するNFTプラットフォームの公式アンバサダー就任記者会見に関して、TAMAGO Groupから日時・場所のニュースリリースが案内されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: NFTプラットフォーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TAMAGO Groupからのニュースリリース

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「記者会見の日程につきましては、当初４月19日を予定しておりましたが、日程を再調整いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「日程を再調整いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年4月15日付で公表いたしましたPR開示…に記載の内容につきまして、一部変更がございました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「当初４月19日を予定しておりましたが、日程を再調整いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「日程を再調整いたします」「会場につきましては…再検討することとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「TAMAGO Groupからのニュースリリースをご確認ください。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の関係会社としての記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年4月19日」「2022年4月17日時点」の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日程及び場所につきましては、TAMAGO Groupからのニュースリリースをご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「日程を再調整いたします」「会場…再検討することとなりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「井上尚弥選手の公式アンバサダー就任記者会見」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「変更対象は「記者会見の日程」「記者会見の会場」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社子会社のCLUB CAMELOTにて…記者会見」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NFTプラットフォーム『DIGI Tama（デジタマ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 ＧＦＡ株式会社」「コード番号：8783」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「一部変更がございましたので、お知らせいたします。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「日程を再調整いたします」「会場…再検討することとなりました」」）
