# ａｂｃ（8783） 当社の参加するNFTプラットフォーム「DIGI Tama（デジタマ）」の公式アンバサダー就任に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20220415522978
種別: その他開示
開示日: 2022-04-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

当社が参加するNFTプラットフォーム「DIGI Tama」の運営会社が、井上尚弥選手を公式アンバサダーに起用した。2022年4月19日には、当社子会社のCLUB CAMELOTで就任記者会見を開催する予定。

## 会社が挙げた理由

TAMAGO Groupは、スポーツファンと選手が近い距離で中長期的な新しい信頼関係を構築し、新しいNFTを企画・発行することを目的としている。当社グループは、自社サービスのユーザーにスポーツファンが多いことから、コラボレーション企画を提案・協議する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DIGI Tama（デジタマ）、META CAMELOT、ザ・峠～DRIFT KING 1980～
- 相手先: TAMAGO Group
- 相手先の概要: 韓国に本部を置く、NFTプラットフォーム「DIGI Tama（デジタマ）」を展開するグループ。
- 当社との関係: 当社グループがTAMAGO GroupのジョイントNFTプラットフォーム「DIGI Tama（デジタマ）」に参加している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月19日（予定、公式アンバサダー就任記者会見）
- 適用分野: メタバース、スマホゲーム、スポーツ、エンターテイメント、NFT
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: CLUB CAMELOT（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年４月19日に当社子会社の CLUB CAMELOT にて井上尚弥選手の公式アンバサダー就任記者会見を行うことが決定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「DIGI Tama（デジタマ）に参加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年４月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年３月30日付『NFTプラットフォーム参加に関するお知らせ』にて既報のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公式アンバサダー就任記者会見を行うことが決定しております」「来場される予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「就任されました」「行うことが決定しております」「来場される予定です」「提案・協議してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「韓国に本部を置く TAMAGO Group」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「TAMAGO Group のジョイント NFT プラットフォーム『DIGI Tama（デジタマ）』に参加いたしました」「様々なコラボレーション企画を提案・協議してまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「韓国に本部を置く」「NFTプラットフォーム『DIGI Tama（デジタマ）』を展開する」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「TAMAGO Group」と記載されているが、当社との既存関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客への提供・導入・受注に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年３月30日」「2022年４月19日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは日付のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「TAMAGO Group」「詳細は以下 URL をご確認ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新しい NFT を企画・発行することを企図しております」「2022年４月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、売上、利益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「NFT事業を更に加速させることを目的」「新しい NFT を企画・発行することを企図」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「META CAMELOT」「ザ・峠」「子会社『株式会社SDGs Technology』におけるNFT事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既報のとおり」「NFT事業を更に加速させる」「コラボレーション企画を提案・協議」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ジョイント NFT プラットフォーム」「様々なコラボレーション企画を提案・協議してまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは」「当社子会社の CLUB CAMELOT にて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「これまでにない新しい NFT を企画・発行することを企図」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国に本部を置く TAMAGO Group」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ユーザーにはスポーツのファンも多く」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DIGI Tama（デジタマ）」「META CAMELOT」「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」および末尾の「以上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界的に活躍するプロボクサー」「これまでにない新しい NFT」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「企画・発行することを企図しております」「来場される予定です」「提案・協議してまいります」」）
