# ａｂｃ（8783） ウクライナ支援チャリティーイベント「NO WAR CHARITY EVENT CLUB CAMELOT」のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20220316506712
種別: その他開示
開示日: 2022-03-16
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社のCLUB CAMELOTが、ウクライナの戦争被害者を支援するチャリティーイベントを開催し、入場料やライブ配信収益、クラウドファンディングで集めた資金を全額寄付することを決定した。

## 会社が挙げた理由

ウクライナで戦争被害を受けた方々を支援するため。寄付先は検討中で、在日ウクライナ大使館などを予定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: NO WAR CHARITY EVENT -CLUB CAMELOT-、CLUB CAMELOT YouTube LIVE配信、クラウドファンディング（CAMPFIRE）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: CLUB CAMELOTは当社子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: チャリティーイベント入場料 2,000円（1ドリンク）、クラウドファンディングはフリーパス支援 1,500円、シンプル支援 500円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: チャリティーイベントは2022年3月20日（日）22:00～26:30（予定）、クラウドファンディング期間は2022年4月30日（土）23:59:59まで
- 適用分野: ウクライナ戦争被害者支援、チャリティー、ナイトクラブ・エンターテイメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神南一丁目18番2号（CLUB CAMELOT）
- 拠点の規模: 都内最大級と記載
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「チャリティーイベントを3月20日(日)に開催いたします」「期間：～2022年4月30日(土) 23:59:59まで」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「チャリティーイベントの開催及びクラウドファンディングによる寄付を行うことを決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「3月20日(日) 22:00～26:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「お知らせ」であり、開催を告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年3月16日」、開催日時「3月20日(日) 22:00～26:30」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「行うことを決定いたしました」「寄付先は検討中でありますが、在日ウクライナ大使館等を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「寄付先は検討中でありますが、在日ウクライナ大使館等を予定しております」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「寄付先は「検討中」と記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社のCLUB CAMELOT」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント参加者への案内と寄付の説明が中心である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「料金：2,000円(１ドリンク)」「フリーパス支援：1,500円」「シンプル支援：500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CAMPFIRE (キャンプファイヤー)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「料金：2,000円」「3月20日(日)」「～2022年4月30日(土) 23:59:59まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「記載内容は支援イベントと寄付の案内である。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナで戦争被害を受けた方々への支援を行うため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社子会社のCLUB CAMELOTにおいて」「場所：CLUB CAMELOT」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「チャリティーイベントの開催及びクラウドファンディングによる寄付」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社子会社のCLUB CAMELOTにおいて」「CLUB CAMELOTのYouTubeでもLIVE配信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社のCLUB CAMELOT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「都内最大級にして最上級のエンターテイメント空間」「最高のエンターテイメント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区神南一丁目18番2号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加方法：エントランスにて『No War』とスタッフにお伝えください」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「NO WAR CHARITY EVENT -CLUB CAMELOT-」「CAMPFIRE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、末尾の「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都内最大級にして最上級」「最高のエンターテイメント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄付先は検討中」「SPイベント時は特別優待料金」「利用できない場合がございます」」）
