# ａｂｃ（8783） GFA株式会社と株式会社DKアソシエイション共同開催ｅスポーツイベント「ROOTS   Exhibition Match 2021 feat. ハチロク祭」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20211201445132
種別: その他開示
開示日: 2021-12-01
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFAはDKアソシエイションと共同で、ゲームアプリ「ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～」を使ったｅスポーツ大会を2021年12月12日に開催することを決定した。大会は「ハチロク祭」と同時開催し、テレビ番組との連動企画も予定している。

## 会社が挙げた理由

本アプリの利用促進と、ハチロク祭およびTOKYO MX番組との連動によるイベント展開を行うため。会社は明示的な開催理由として整理してはいないが、本アプリを利用した大会であり、ハチロク祭との共同開催、番組連動企画であると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～、ROOTS Exhibition Match 2021 feat. ハチロク祭、TOKYOMX「遊戯配信～e-Strangers～」
- 相手先: 株式会社DKアソシエイション、株式会社プロクルーズ
- 相手先の概要: 株式会社DKアソシエイション：東京都港区、代表取締役社長 新井幸夫。株式会社プロクルーズについては、ハチロク祭の主催会社であること以外は記載なし。
- 当社との関係: GFA株式会社と株式会社DKアソシエイションはゲームアプリを共同開発しており、今回のｅスポーツイベントを共同主催する。株式会社プロクルーズはハチロク祭の主催会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月12日（開催予定）
- 適用分野: ｅスポーツ、ゲームアプリ、モータースポーツ・自動車イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 筑波サーキット
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回大会は2021年11月8日に16名の選手が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「開催予定日：2021年12月12日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催することが決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月12日に開催することが決定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回大会上位入賞者」／「2021年11月8日 club camelotを会場とし、ROOTS Exhibition Match 2021が行われ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2021年12月12日に開催することが決定いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「賞金を予定しており」／「放送予定です」／「登場予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社DKアソシエイション」／「株式会社プロクルーズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同でゲームアプリ…を開発しております」／「主催：株式会社DKアソシエイション・GFA株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区・代表取締役社長 新井幸夫」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「共同でゲームアプリ…を開発しております」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主催：株式会社DKアソシエイション・GFA株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「計16名によるトーナメント方式」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「計16名によるトーナメント方式」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会場：筑波サーキット」／「TOKYO MX『遊戯配信～e-Strangers～』」／各公式サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年12月12日に開催」／「計16名によるトーナメント方式」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も皆様にゲームをよりお楽しみいただけるよう機能、グラフィックともにアップデート」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ｅスポーツイベント共同開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：筑波サーキット」／「本大会」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回大会」／「新コース」／「新機能 アピールボイス」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社DKアソシエイション…と共同でゲームアプリ…を開発しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「主催：株式会社DKアソシエイション・GFA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：筑波サーキット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「前回大会…16名の選手が参戦」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～」／「ROOTS Exhibition Match 2021 feat. ハチロク祭」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2021年12月1日」／「各位」／「GFA株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「賞金総額100万円を競う白熱した大会」／「幅広くお楽しみ頂けるイベント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送予定です」／「登場予定です」／「画像はすべて開発中のものです」」）
