# ａｂｃ（8783） eスポーツイベント「ROOTS Exhibition Match 2021」開催レポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20211112434818
種別: その他開示
開示日: 2021-11-12
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

ゲームアプリ「ザ・峠 〜DRIFT KING 1980〜」のeスポーツ大会を2021年11月8日に開催し、16名による本戦トーナメントを実施した。大会では草加のおたろーさんが優勝し、賞金50万円を獲得した。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠 〜DRIFT KING 1980〜、ROOTS Exhibition Match 2021
- 相手先: 株式会社DKアソシエイション、CLUB CAMELOT、TOKYO MX
- 相手先の概要: 株式会社DKアソシエイションは東京都港区所在、代表取締役は新井幸夫。CLUB CAMELOTは当社子会社で東京都渋谷区所在。TOKYO MXは本大会の模様を放送する放送局。
- 当社との関係: 当社と株式会社DKアソシエイションが本アプリを共同開発。CLUB CAMELOTは当社子会社で、本大会の会場。TOKYO MXは放送局。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月8日（開催済み）
- 適用分野: eスポーツイベント、ゲームアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（CLUB CAMELOT会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 賞金総額100万円、優勝賞金50万円、本戦出場者16名
- 利用実績: 本戦トーナメント参加者16名（開催時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2021年11月8日に開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社と株式会社DKアソシエイション…は…共同開発した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月8日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「書類日付「2021年11月12日」／「2021年11月8日に開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本戦トーナメントを実施致しました」「草加のおたろーさんが優勝し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社DKアソシエイション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と株式会社DKアソシエイション…は…共同開発した」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役 新井幸夫」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「16名による本戦トーナメント」「賞金総額100万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「16名で争われた本戦トーナメント」「賞金50万円を獲得」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「放送局 TOKYO MX」「番組名 遊戯配信 e-Strangers」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月8日」「16名」「賞金総額100万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「次回以降も様々なeスポーツイベントを企画・開催して参ります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「eスポーツイベント『ROOTS Exhibition Match 2021』開催レポート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「CLUB CAMELOTを会場とし」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ゲームアプリ…のeスポーツイベント…開催レポート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と株式会社DKアソシエイション…共同開発したゲームアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GFA株式会社」「当社子会社のCLUB CAMELOTを会場」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区にある当社子会社のCLUB CAMELOTを会場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「16名による本戦トーナメント」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・峠 〜DRIFT KING 1980〜」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「GFA株式会社」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心より御礼申し上げます」「皆様のご参加をお待ちしております」」）
