# ａｂｃ（8783） 子会社アトリエブックアンドベッドにおける新店舗「mister parlor 小倉」及び「PORLORS 馬喰横山」オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20211015412129
種別: その他開示
開示日: 2021-10-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

子会社が、福岡県北九州市に「mister parlor 小倉」、東京都中央区に「PARLORS 馬喰横山」の2店舗を新たに開店する。小倉店は発表当日に開店し、馬喰横山店は2021年10月18日に開店予定とされている。

## 会社が挙げた理由

大規模な設備投資を伴わない小型カフェで事業を拡大するため。各地域に根差したコンセプトで、日常空間を提供し長く愛される店舗運営を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: mister parlor 小倉、PARLORS 馬喰横山
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: アトリエブックアンドベッド株式会社は当社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月15日10時（実績・グランドオープン）、2021年10月18日（予定）
- 適用分野: カフェ・カフェバー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県北九州市小倉区船場町4-27 船場クリスタ1階、東京都中央区日本橋横山町5-13 1階
- 拠点の規模: 2店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「mister parlor 小倉」：2021年10月15日 10時グランドオープン／「PARLORS 馬喰横山」：オープン日 2021年10月18日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2021年10月15日、2021年10月18日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「それに続く2号店、3号店をオープンすることとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日：2021年10月15日／小倉店：2021年10月15日10時グランドオープン／馬喰横山店：2021年10月18日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2店舗をオープンいたします」「オープン日 2021年10月18日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「東京都港区南青山二丁目15号、代表取締役 片田朋希」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「2店舗をオープン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2号店、3号店」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「公式Instagram」へのリンクが記載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2店舗／2021年10月15日、2021年10月18日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「小型カフェでの事業拡大を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「カフェ『mister parlor 小倉』、及び『PORLORS 馬喰横山』の2店舗をオープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「子会社アトリエブックアンドベッドにおける新店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第一号店としてオープン」「それに続く2号店、3号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブックアンドベッド社は…カフェ…をオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社であるアトリエブックアンドベッド株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「所在地：福岡県北九州市／東京都中央区」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「地元の方を中心とした地域に根差した営業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「mister parlor 小倉」「PARLORS 馬喰横山」および各店舗所在地」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＧＦＡ株式会社」「コード番号:8783」「問合せ先責任者」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「長く愛される店舗運営」「地域のハブ的な存在を目指した」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きの記載なし」）
