# ａｂｃ（8783） 土屋圭市監修のスマートフォン向けゲームアプリ「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」 登録数10万人を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20210916499530
種別: その他開示
開示日: 2021-09-16
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

スマートフォン向けゲームアプリ「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」のダウンロード数が、7月末のリリース後に10万人を超えた。記念して、近日中のアップデートで追加車種のガチャイベントとゲーム内アイテム配布を予定している。

## 会社が挙げた理由

7月末のリリース以降、ダウンロード数が増加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠～DRIFT KING 1980～
- 相手先: 株式会社DKアソシエイション
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役 新井幸夫。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: GFA株式会社と共同でゲームアプリを開発・提供している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年7月末（リリース済み）
- 適用分野: スマートフォン向けゲームアプリ（iOS、Android）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: ダウンロード数10万人を突破
- 利用実績: 2021年7月末のリリース以降、ダウンロード数10万人を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 続報（原文: 「「7月末リリース以降10万人を突破しました」「今後も随時アップデートを実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社DKアソシエイション…と共同で…開発、提供しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「7月末リリース以降」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10万人突破を記念して、近日中に行われるアップデートにて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「ダウンロード数は7月末リリース以降10万人を突破しました」「近日中に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「10万人を突破しました」「近日中に…開催いたします」「配布予定でございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社DKアソシエイション（東京都港区・代表取締役 新井幸夫）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社DKアソシエイション…と共同で…開発、提供しております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区・代表取締役 新井幸夫」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「7月末リリース以降10万人を突破しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「7月末リリース以降10万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本アプリのダウンロード数は…10万人を突破しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7月末リリース以降10万人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も随時アップデートを実施、引き続き運営を進めていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社は、ゲーム開発事業として…ゲームアプリ…を開発、提供しております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゲームアプリ『ザ・峠～DRIFT KING 1980～』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「7月末リリース以降10万人を突破」「近日中に行われるアップデート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社DKアソシエイション…と共同で…開発、提供しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、ゲーム開発事業として…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録数10万人を突破」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「本アプリのダウンロード数は…10万人を突破しました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」「iOS版及びAndroid版」「公式サイト URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 GFA株式会社」「JASDAQ コード番号：8783」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「登録数10万人を突破」「10万人突破を記念して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ゲーム画面は全て開発中のものです」」）
