# ａｂｃ（8783） 「ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～」イベント開催決定　「ROOTS Exhibition Match 2021」予選を10月から開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20210915498940
種別: その他開示
開示日: 2021-09-15
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

GFAとDKアソシエイションが共同開発したゲームアプリを使い、賞金総額100万円のeスポーツ大会を開催することを決定した。2021年10月から予選を始め、11月8日に16名による決勝トーナメントを実施する予定。

## 会社が挙げた理由

「ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～」のeスポーツイベントとして開催するとしている。大会開催の具体的な目的や理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～、ROOTS Exhibition Match 2021
- 相手先: 株式会社 DK アソシエイション
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役 新井幸夫。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: GFA株式会社と株式会社DKアソシエイションが本アプリを共同開発し、イベントを共同開催する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月（予選開始予定）、2021年11月8日（大会開催予定）
- 適用分野: eスポーツ、ゲームアプリ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内某所（大会会場予定）
- 拠点の規模: 決勝進出者16名、賞金総額100万円
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「予選はどなたでもご参加可能です。本アプリ内で10月からスタート」／「2021年11月8日に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「GFA株式会社と株式会社DKアソシエイションが共同開催」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催予定日：2021年11月8日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「イベント開催決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「予選を10月から開始」／「開催予定日：2021年11月8日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「イベント開催決定」／「開催予定日」／「詳細は追って特設ページ内にてお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 DK アソシエイション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同開発したゲームアプリ」／「共同開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役 新井幸夫」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「賞金総額100万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「開催予定日：2021年11月8日」／「賞金総額100万円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会特設ページ URL」／「DKアソシエイション公式ホームページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「賞金総額100万円」／「計16名」／「10月から」／「2021年11月8日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「eスポーツイベント」／「大会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：都内某所」／「対象：『ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～』ユーザー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「共同開発したゲームアプリ」／「本アプリのeスポーツイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「GFA株式会社と株式会社DKアソシエイションが共同開発したゲームアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 GFA株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：都内某所」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「対象：『ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～』ユーザー」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・峠 ～DRIFT KING 1980～」／「ROOTS Exhibition Match 2021」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 GFA株式会社」／「JASDAQコード番号：8783」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「賞金総額100万円！」／「是非…腕を磨いてお待ちください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「エントリーには一定の基準がございます、詳細は追って特設ページ内にてお知らせ」／「ROOTS FINAL 2021（仮称）」」）
