# ａｂｃ（8783） 土屋圭市監修のスマホゲームアプリ「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」Android版をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20210907495241
種別: その他開示
開示日: 2021-09-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

共同開発したスマホゲーム「ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜」について、iOS版に続いてAndroid版をリリースした。同時に、iOS版・Android版へストーリーモードの新章とタイムアタックモードを追加した。

## 会社が挙げた理由

Android版の承認作業が順調に進んだため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜
- 相手先: 株式会社DKアソシエイション
- 相手先の概要: 東京都港区、代表取締役社長 新井幸夫。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同開発会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月7日（Android版のリリース実績）
- 適用分野: スマホゲーム、ドリフト・自動車ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「この度リリースを実施させて頂きました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社 DK アソシエイション…が共同開発したゲームアプリ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年９月７日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「iOS 版に続き、Android 版をリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「Android 版をリリース致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリース致しました」「実装予定しております」「開催する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 DK アソシエイション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社と…DK 社 が共同開発したゲームアプリ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京都港区、代表取締役社長 新井幸夫」「共同開発したゲームアプリ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021 年９月７日」「2021 年 12 月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト URL」「公式 Twitter」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ストーリーモードの新章…タイムアタックモードを追加実装」「様々な機能拡張」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマホゲームアプリ」「Android 版をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本作品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「iOS 版に続き、Android 版」「新章…タイムアタックモードを追加実装」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社と…DK 社が共同開発したゲームアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社GFA（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ・峠 〜DRIFT KING 1980〜」「https://thetouge1980.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 GFA株式会社」「JASDAQ コード番号：8783」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成長を続けるスタイル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実装予定しております」「開催する予定です」」）
