# ａｂｃ（8783） 土屋圭市監修のスマホゲームアプリ「ザ・峠～DRIFT KING 1980～」Android版を９月リリース予定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8783/disclosure/20210830491834
種別: その他開示
開示日: 2021-08-30
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/8783

## 何が変わったか

共同開発したスマホゲーム「ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜」について、先行配信済みのiOS版に続き、Android版を9月中にリリースする予定。配信に合わせて、新章やタイムアタックモード、車種・コースなどを追加する。

## 会社が挙げた理由

iOS版に続くAndroid版の展開に合わせ、ユーザー同士が速さを競えるタイムアタックモードや新章、車種・コースなどを追加するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜
- 相手先: 株式会社DKアソシエイション
- 相手先の概要: 東京都港区所在、代表取締役社長は新井幸夫。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 共同開発会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年9月中（Android版、予定）
- 適用分野: スマホゲーム、レースゲーム、公道レース、eスポーツ展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: iOS版を2021年7月に先行リリース（利用数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「Android版を9月中にリリースする予定となりました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「当社と株式会社DKアソシエイションが共同開発したゲームアプリ」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「Android版を9月中にリリースする予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「本年7月にiOS版を先行リリースいたしました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「9月リリース予定」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「リリースする予定となりました」「実装予定しております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社DKアソシエイション（東京都港区、代表取締役社長 新井幸夫）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「当社と株式会社DKアソシエイションが共同開発したゲームアプリ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京都港区、代表取締役社長 新井幸夫」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社と株式会社DKアソシエイションが共同開発」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「9月中、7月などの時期の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による業績・利用実績の記載はない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社DKアソシエイション」「公式サイト URL」「公式 Twitter」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「9月中にリリースする予定」「業績への影響額等の記載はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「eスポーツ展開を想定」「今後も随時開発強化・運営を進めてまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「スマホゲームアプリ」「Android版を9月中にリリース」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「ゲームアプリ『ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「iOS版に続き、Android版」「新章追加、タイムアタックモードの追加」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「当社と株式会社DKアソシエイションが共同開発したゲームアプリ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社GFA（以下『当社』）と株式会社DKアソシエイションが共同開発」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本年7月にiOS版を先行リリースいたしました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較に関する記載はない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ザ・峠〜DRIFT KING 1980〜』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 GFA株式会社、JASDAQコード番号：8783、問合せ先、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「豪快で爽快なドリフト走行」「世界的に有名なプロドライバー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「9月リリース予定」「ゲーム画面は全て開発中のものです」）
