# アサックス（8772） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8772/disclosure/20260806512677
種別: 決算
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 6
企業ページ: https://komori.app/company/8772

## 何が変わったか

当社の非上場親会社である株式会社フレキシブルの2025年12月期決算が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。売上高は228,759千円、営業利益は222,217千円、当期純利益は237,770千円だった。

## 会社が挙げた理由

株式会社フレキシブルの2025年12月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2025年1月1日〜2025年12月31日
- 売上高: {"value":228759,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":222217,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":237840,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":237770,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":4081345,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":2457464,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: not_disclosed
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":300,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社の非上場の親会社等であります株式会社フレキシブルの2025年12月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文には株式会社フレキシブルの確定した2025年12月期決算のみが記載され、通期予想の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 222,217」「経常利益 237,840」「当期純利益 237,770」（単位：千円）。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「記載されているのは「2025年12月期決算が確定」した旨と、2025年の財務諸表である。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文、株主状況、貸借対照表、損益計算書に配当金の記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文および掲載財務諸表に株主還元方針の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「営業利益」「営業外収益」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税、住民税及び事業税」「当期純利益」の順で記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書および本文に減損損失の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「掲載されている財務諸表は株式会社フレキシブルの貸借対照表と損益計算書である。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「掲載財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」である。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「2025年12月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」として財務諸表を掲載している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社の決算確定の告知と財務諸表の掲載で構成されている。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2025年12月期決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年１月１日から2025年12月31日まで」および「2025年12月31日現在」として、各財務数値が単位「千円」で示されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に次期以降の業績リスクに関する記載はない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「2025年１月１日から2025年12月31日まで」と記載されている。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および財務諸表に受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文および掲載財務諸表に事業指標の記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文および掲載財務諸表に中期経営計画に関する記載はない。」）
