# イー・ギャランティ（8771） メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」に参画したことのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8771/disclosure/20260710591562
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8771

## 何が変わったか

イー・ギャランティがnoteに公式IRアカウントを開設し、投資家向けの記事を集める「IR note マガジン」に参加した。

## 会社が挙げた理由

業績や各種指標に加えて、その背景にある想いも伝え、情報発信を強化して投資家との対話機会を広げ、中長期的な信頼関係を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR note マガジン、イー・ギャランティ IR note
- 相手先: note株式会社（本文上はメディアプラットフォームnoteおよびIR note マガジン）
- 相手先の概要: メディアプラットフォームnoteを運営する主体。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: note上で公式IRアカウントを開設し、IR note マガジンに参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月10日（公式IRアカウント開設およびIR note マガジン参画の発表日。実施済み）
- 適用分野: 投資家向けIR情報発信・対話
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました。また…『IR note マガジン』にもあわせて参画いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 7 月 10 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…参画したことのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公式 IR アカウントを開設いたしました」「…参画いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」「参画いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「メディアプラットフォーム note」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「メディアプラットフォーム note に公式 IR アカウントを開設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的効果、金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イー・ギャランティ IR note：https://note.com/eguarantee」「IR note マガジン：https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「情報発信強化、対話機会拡大、信頼関係構築について記載。数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な信頼関係の構築に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「公式 IR アカウントを開設」「IR 記事を届ける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社はこれまで…IR活動を通じて」「情報発信を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「公式IRアカウント開設とIR note マガジン参画の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家の皆さまに IR 記事を届ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「イー・ギャランティ株式会社（…以下『当社』）」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://note.com/eguarantee」「https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名・代表者・問い合わせ先の記載、「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「タイムリーかつ正確な経営状況の開示」「新しい試み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
