# イー・ギャランティ（8771） イー・ギャランティ、京都中央信用金庫とのビジネスマッチング契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8771/disclosure/20260615570290
種別: その他開示
開示日: 2026-06-15
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/8771

## 何が変わったか

イー・ギャランティは、京都中央信用金庫とビジネスマッチング契約を締結した。信用金庫が同社の保証・請求回収関連サービスを顧客に紹介し、地域企業への提供機会を広げる。

## 会社が挙げた理由

地域企業の信用リスク管理や請求・回収業務の効率化を支援し、企業の経営安定化・成長・生産性向上に貢献するため。また、地域金融機関との連携によるソリューション提供力の向上を成長戦略として進めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: eG 保証サービス、eG Collect / eG Pay
- 相手先: 京都中央信用金庫
- 相手先の概要: 京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町91番地、理事長：植村幸弘、URL：https://www.chushin.co.jp、信用金庫
- 当社との関係: 当社と京都中央信用金庫がビジネスマッチング契約を締結。京都中央信用金庫が当社サービスの紹介業務を行う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年6月15日
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業間取引における信用リスク管理、請求書発行、入金管理、代金回収
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社は金融機関や事業会社など100社を超える企業とのネットワークを構築。年間の企業審査数は約36万社、保証残高は2兆6,000億円を超える（2026年3月末現在）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 金融庁「地域金融力強化プラン」（2025年12月公表）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「ビジネスマッチング契約を締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「ビジネスマッチング契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「京都中央信用金庫とのビジネスマッチング契約を締結」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「契約を締結いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結し、京都中央信用金庫が当社の『eG 保証サービス』『eG Collect / eG Pay』の紹介業務を行う」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「京都中央信用金庫」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「京都中央信用金庫が当社の『eG 保証サービス』『eG Collect / eG Pay』の紹介業務を行う」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「住所：京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町91番地」「代表者：理事長 植村 幸弘」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との契約相手として京都中央信用金庫が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「京都中央信用金庫が当社の…紹介業務を行う」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間の企業審査数は約36万社、保証残高は2兆6,000億円を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「保証残高は2兆6,000億円を超えています（2026年3月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「金融庁が2025年12月に公表した『地域金融力強化プラン』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間の企業審査数は約36万社、保証残高は2兆6,000億円を超えています（2026年3月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「パートナーとの連携を重要な成長戦略の一つとして位置付け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や軽微との記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社サービスの紹介に関してビジネスマッチング契約を締結」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地域金融機関との連携を通じて、地域企業に対する…ソリューション提供体制を構築」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「eG 保証サービス」「eG Collect / eG Pay」の紹介業務」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の『eG 保証サービス』『eG Collect / eG Pay』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イー・ギャランティ株式会社…は、京都中央信用金庫…と…契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「相手先住所「京都府京都市下京区」および「地域企業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「100社を超える企業とのネットワーク」「年間の企業審査数は約36万社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の金融機関が行っているような定量的、静的な企業審査ではなく…定性的・動的な企業審査」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「eG 保証サービス」「eG Collect / eG Pay」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、見出し「業務提携の内容」「背景と目的」「サービスの概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より実効性の高いソリューション提供体制」「地域経済の持続的な発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご契約時に定める限度額の範囲内に限ります」」）
