# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 「健康経営銘柄2026」に選定 5年連続に　「ホワイト500」は9年連続で認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20260309578417
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

アドバンテッジリスクマネジメントが、経済産業省・東京証券取引所の「健康経営銘柄2026」に選定され、5年連続となった。また、「健康経営優良法人2026（大規模法人部門）」の「ホワイト500」にも9年連続で認定された。

## 会社が挙げた理由

自社サービスを活用した健康経営のPDCA推進、取引先・関連会社への情報提供、介護との両立支援施策、新たに導入したカフェテリアプランによる福利厚生の充実などが評価された。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["アドバンテッジ ウェルビーイング DXP","アドバンテッジ タフネス","アドバンテッジ ピディカ","ADVANTAGE HARMONY（アドバンテッジ ハーモニー）","eRwork（イーリワーク）","Career＆Kaigo（キャリア＆カイゴ）","Well-being Path（ウェルビーングパス）"],"相手先":"経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議","相手先の概要":"経済産業省と東京証券取引所は「健康経営銘柄」を共同実施。経済産業省と日本健康会議は「健康経営優良法人」を共同実施。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"健康経営銘柄および健康経営優良法人認定制度の選定・認定機関との関係。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"not_disclosed","適用分野":"企業の健康経営、従業員のウェルビーイング、メンタルヘルス、両立支援、ヘルスリテラシー向上","受賞名・認証名":["健康経営銘柄2026","健康経営優良法人2026（大規模法人部門）・ホワイト500"],"授与・認証機関":["経済産業省","東京証券取引所","日本健康会議"],"登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都目黒区","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"健康トライアスロン「あゆみ＋」に174名が参加。その他の効果数値はnot_disclosed。","利用実績":"健康トライアスロン「あゆみ＋」の参加者174名（今回の1か月間イベント3回分として記載）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「健康経営銘柄」、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人」",""出典":"経済産業省と東京証券取引所が共同で実施する「健康経営銘柄」、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人」"}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『健康経営銘柄2026』に選定されたことをお知らせします」「『ホワイト500』の認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度で5年連続での『健康経営銘柄』」「9年連続となる『ホワイト500』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定された」「認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『健康経営銘柄2026』に選定」「『ホワイト500』の認定を受けました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社サービス導入企業」とあるが、企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5年連続」「9年連続」「174名が参加しました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「1か月間のイベントを3回実施し、174名が参加しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省」「東京証券取引所」「日本健康会議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「5年連続」「9年連続」「174名が参加しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も企業の健康経営をサポートすべく」「企業価値の向上につなげることを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『健康経営銘柄2026』に選定」「『ホワイト500』は9年連続で認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社従業員のウェルビーイング実現に向けた取り組み」「健康経営における自社システムの活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに導入したカフェテリアプラン」「昨年提供を開始した『Career＆Kaigo』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社サービスを活用してPDCAを推進」「自社システムの活用」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指す」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所」「経済産業省と日本健康会議」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「174名が参加しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」「アドバンテッジ タフネス」「ADVANTAGE HARMONY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『制度・施策実行』スコアも高水準」「積極的に行っている」「圧倒的地位を目指す」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
