# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） リワークを強みとした就労移行支援施設 第一号が開所「アドバンテッジリワーク＆ジョブセンター」の受け入れを開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20251104586352
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

当社初の対面型リワーク施設「アドバンテッジリワーク＆ジョブセンター」を東京都千代田区に開所し、個人利用者の受け入れを始める。既存のオンラインサービス「eRework」や企業向け支援とも連携し、復職後の定着まで支援する。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍を経て対面型リワークのニーズが高まったため、支援領域を拡大し、既存サービスとの連携によってより実効性の高い支援を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アドバンテッジリワーク＆ジョブセンター、eRework
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月4日（受け入れ開始、実績）
- 適用分野: 就労移行支援、対面型リワーク、復職支援、復職後の職場定着支援、メンタルヘルス支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区東神田2丁目5-12 龍角散ビル1階
- 拠点の規模: 定員上限10人（今後変更の可能性あり）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 調査名・機関名の具体的記載なし

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社初のリワーク施設となる『アドバンテッジリワーク＆ジョブセンター』を開所し、受け入れを開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月4日」および「受け入れを開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社初のリワーク施設」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年11月4日」、施設を「開所し、受け入れを開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受け入れを開始いたします」「今後の状況により変更となる可能性があります」「寄与することを目指しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「施設利用者への案内はあるが、特定の相手先企業等の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する特定主体の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「利用ご希望の方（個人）からのお問い合わせはこちら」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：上限10人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：上限10人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「施設概要として所在地と定員を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月4日」「定員：上限10人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「支援領域にも拡げる」「総合的なソリューションを展開」と記載。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「就労移行支援施設」「受け入れを開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「施設概要」「所在地：東京都千代田区東神田2丁目5-12 龍角散ビル1階」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「新たに就労移行支援事業として福祉リワーク分野に進出しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社初のリワーク施設」「当社既存サービスとの連携」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは…開所」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業向けメンタルヘルス最大手企業」「ウェルビーイング領域における圧倒的地位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地：東京都千代田区東神田2丁目5-12 龍角散ビル1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「受け入れを開始」および問い合わせ案内のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「オンラインリワークプログラム『eRework』」「対面型リワーク」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドバンテッジリワーク＆ジョブセンター」「eRework（イーリワーク）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サービスの総合力」「より実効性の高い支援」「企業向けメンタルヘルス最大手企業」「圧倒的地位」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後の状況により変更となる可能性があります」「寄与することを目指しています」」）
