# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） (一社)プロティアン・キャリア協会唯一の認定企業 4designs社と「プロティアン・キャリア研修」の紹介販売契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20251031585301
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

アドバンテッジリスクマネジメントが、4designs株式会社の「プロティアン・キャリア研修」を顧客に紹介・販売する契約を締結し、2025年11月4日から販売を始める。

## 会社が挙げた理由

従業員のキャリア教育に関する相談が増えており、キャリア自律支援を強化して企業の課題解決策を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プロティアン・キャリア研修、プロティアン・キャリアドック
- 相手先: 4designs株式会社
- 相手先の概要: 所在地：東京都中央区日本橋茅場町2-12-10 PMO EX 日本橋茅場町 H1O 日本橋茅場町311、設立年月：2019年7月、代表取締役社長CEO：有山徹、事業概要：経営コンサルティング、人的資本最大化に向けた組織開発支援、キャリア開発支援等。一般社団法人プロティアン・キャリア協会唯一の認定企業。
- 当社との関係: 4designs株式会社と紹介販売契約を締結。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年11月4日
- 提供開始日: 2025年11月4日より販売開始（実績・開始予定の区別は本文上明記なし）
- 適用分野: 従業員のキャリア教育、キャリア自律支援、組織開発、エンゲージメント向上
- 受賞名・認証名: HRアワード2024 優秀賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プロティアン・キャリアドックは上場企業250社以上に導入。現代版プロティアン・キャリア理論・実践手法の導入者数は設立5年で35万人を突破。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月4日(火)より販売を開始する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「4designs株式会社と『プロティアン・キャリア研修』の紹介販売契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月4日(火)より販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「契約を締結し、2025年11月4日より販売を開始することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年11月4日」／「2025年11月4日より販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結し」「販売を開始する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「4designs株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「4designs社と『プロティアン・キャリア研修』の紹介販売契約」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都中央区…」「設立年月：2019年7月」「代表取締役社長CEO：有山徹」「事業概要：経営コンサルティング…」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「上場企業250社以上に導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「上場企業250社以上に導入」「導入者数は設立5年で35万人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「設立5年で35万人を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「4designs株式会社について https://4designs.co.jp/」「一般社団法人プロティアン・キャリア協会について https://protean-career.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「上場企業250社以上」「35万人を突破」「2025年11月4日より販売を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は…事業拡大」「より多くの企業に提供」「新たな価値を届けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「紹介販売契約を締結」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業の課題解決の打ち手の幅を拡げる」「キャリア自律支援を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「キャリア教育に関するご相談も増えてきました」「『プロティアン・キャリア研修』の紹介販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「4designs社と…紹介販売契約」「同社が提供する法人向けサービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の発表主体「株式会社アドバンテッジリスクマネジメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「(一社)プロティアン・キャリア協会唯一の認定企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「法人向けの研修および組織開発サービス」「上場企業250社以上に導入」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「上場企業250社以上に導入」「導入者数は…35万人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「組織が従業員のキャリアを管理する従来のあり方から…『キャリア自律』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プロティアン・キャリア研修」「プロティアン・キャリアドック」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「東証スタンダード コード8769」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一の認定企業」「ウェルビーイング領域における圧倒的地位を目指す」」）
