# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 休業者管理システム「ADVANTAGE HARMONY」の英語対応がスタート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20250730523713
種別: その他開示
開示日: 2025-07-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

休業者管理システム「ADVANTAGE HARMONY」で、ログイン時に日本語と英語を切り替えられる英語対応を開始した。一部機能とe-learningは対象外。

## 会社が挙げた理由

外国人従業員が多い企業のニーズに対応し、外国人従業員のシステム操作や人事担当者とのコミュニケーションを円滑にして、企業担当者の業務効率化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ADVANTAGE HARMONY（アドバンテッジ ハーモニー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月30日（英語対応を開始、実績）
- 適用分野: 育児休業、介護休業、私傷病等の休業者管理、休職・復職支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 従業員数の多い大企業を中心に多くの顧客が利用（具体的な数値はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ADVANTAGE HARMONY』の英語対応をスタートいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月30日」」「英語対応をスタートいたしました。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「かねてより…『ADVANTAGE HARMONY』を提供」「英語対応を展開いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年7月30日」「英語対応をスタートいたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「英語対応をスタートいたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「従業員数の多い大企業を中心に多くのお客様にご利用いただいています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメント」「ADVANTAGE HARMONY」「https://www.armg.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ログイン画面において、言語の選択をするだけでスムースに切り替えることができます。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は…事業拡大」「『ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマー』をめざす。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「休業者管理システム『ADVANTAGE HARMONY』の英語対応がスタート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『ADVANTAGE HARMONY』において、英語対応を展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「かねてより…提供」「英語対応をスタート」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はかねてより…『ADVANTAGE HARMONY』を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは…『ADVANTAGE HARMONY』において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマー』をめざす。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「グローバル企業のニーズに対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのお客様にご利用いただいています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ADVANTAGE HARMONY(アドバンテッジ ハーモニー)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「代表取締役社長 鳥越 慎二」「（東証スタンダード コード 8769）」「各ページの表示イメージ」「参考：『ADVANTAGE HARMONY』の基本機能」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「外国人従業員の利便性向上および業務効率化へ」「スムースに切り替えることができます。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※現時点では一部機能、e-learning は対象外となります。」」）
