# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 「健康経営銘柄2025」に選定　4年連続に　「ホワイト500」は8年連続で認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20250310590891
種別: その他開示
開示日: 2025-03-10
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

アドバンテッジリスクマネジメントが「健康経営銘柄2025」に4年連続で選定され、「健康経営優良法人2025（大規模法人部門）」の「ホワイト500」に8年連続で認定された。自社サービスを使った健康経営の取り組みについて、「評価・改善」項目のスコアがサービス業種全体でトップになった。

## 会社が挙げた理由

自社サービスを活用して健康経営のPDCAサイクルを推進し、KPI設定や施策の効果検証を定量的に行ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アドバンテッジ ウェルビーイング DXP、アドバンテッジ タフネス、アドバンテッジ ピディカ、ADVANTAGE HARMONY（アドバンテッジ ハーモニー）、eRework（イーリワーク）
- 相手先: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議。本文ではこれらの詳細な所在地・代表者・資本金・設立年等は記載されていない。
- 当社との関係: 経済産業省と東京証券取引所が共同で「健康経営銘柄2025」を実施し、経済産業省と日本健康会議が共同で「健康経営優良法人2025（大規模法人部門）」を実施・認定している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の健康経営、従業員の心身の健康、ウェルビーイング、ストレスチェック、エンゲージメント、休職・復職支援、両立支援
- 受賞名・認証名: 健康経営銘柄2025、健康経営優良法人2025（大規模法人部門）「ホワイト500」
- 授与・認証機関: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 「評価・改善」項目のスコアがサービス業種全体でトップ、2023年度の寄付総額942,915円、卒煙チャレンジ5か月後のニコチン検査で1名が成功
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への具体的な影響は記載されていない。顧客に提供するサービスの価値向上につながると考えている。
- 出典: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議。フィードバックシート速報版。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『健康経営銘柄2025』に選定されたことをお知らせします」「『ホワイト500』の認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はなく、選定・認定について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年度で4年連続での『健康経営銘柄』」「8年連続となる『ホワイト500』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定された」「認定を受けました」「活用し」「実施しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『健康経営銘柄2025』に選定」「『ホワイト500』は8年連続で認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名は記載されているが、所在地・資本金・代表者等の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「『評価・改善』項目のスコアがサービス業種全体でトップ」「2023年度は年総額942,915円」「今年度は1名の応募があり、チャレンジに成功」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4年連続」「8年連続」「2023年度は年総額942,915円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所」「経済産業省と日本健康会議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年3月10日」「健康経営銘柄2025」「健康経営優良法人2025」「2023年度は年総額942,915円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も企業の健康経営をサポートすべく…取り組みを強化」「お客様に提供するサービスの価値向上にもつながると考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益など業績への直接的な影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『健康経営銘柄2025』に選定」「『ホワイト500』は8年連続で認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社においても従業員の元気＝『ウェルビーイング』を実現すべく、健康経営に取り組んでまいりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供する『アドバンテッジ ウェルビーイング DXP』を活用」「自社サービスの活用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「健康経営銘柄2025に選定」「ホワイト500の認定を受けました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アドバンテッジリスクマネジメント」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「『評価・改善』項目のスコアがサービス業種全体でトップ」「フィードバックシート速報版」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「自社においても」「当社が提供する…を活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」「アドバンテッジ タフネス」「アドバンテッジ ピディカ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「サービス業種全体でトップ」「『ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマー』をめざす」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に特段のリスク・不確実性に関する注意書きはない。」）
