# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 導入企業のすべてが「健康経営優良法人2024」に認定されました！アドバンテッジリスクマネジメントの「健康経営支援サービス」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20240422573777
種別: その他開示
開示日: 2024-04-22
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企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

「アドバンテッジ健康経営支援サービス」を導入し、認定申請を行った企業がすべて「健康経営優良法人2024」に認定された。認定企業の約35％が上位区分の「ホワイト500」、2社が「健康経営銘柄2024」に選定された。

## 会社が挙げた理由

健康経営度調査の作成支援、推進体系・プロセス評価、健康課題対策の戦略支援など、専門的知見に基づくコンサルティングを提供したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アドバンテッジ健康経営支援サービス、アドバンテッジ ウェルビーイング DXP、アドバンテッジ タフネス、アドバンテッジ pdCa、各種社員研修プログラム、EQ(感情マネジメント力)向上研修、アドバンテッジ インサイト、産業医・保健師サービス、アドバンテッジ健診管理システム、GLTD（団体長期障害所得補償保険）、ADVANTAGE HARMONY
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 健康経営支援サービスの導入企業にサービスを提供している。個別企業名は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の健康経営、健康経営度調査、健康課題対策、従業員のウェルビーイング・健康支援
- 受賞名・認証名: 健康経営優良法人2024、ホワイト500、健康経営銘柄2024
- 授与・認証機関: 経済産業省（健康経営に係る顕彰制度を創設・推進）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 導入企業のすべてが健康経営優良法人2024に認定、認定企業の約3.5割がホワイト500に認定、2社が健康経営銘柄2024に選定、ホワイト500取得企業の昨年度からのサービス導入継続率100％、健康経営銘柄2024選定企業53社の約3割が当社サービスを導入、ホワイト500の約3割が当社サービスを導入
- 利用実績: 健康経営銘柄2024選定企業53社の約3割、健康経営優良法人2024のホワイト500の約3割が当社サービスを導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済産業省の健康経営に係る顕彰制度

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入企業すべてが『健康経営優良法人 2024』の認定を受けた」「2 社が『健康経営銘柄 2024』に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結、取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「健康経営優良法人 2024」「健康経営銘柄 2024」と記載されている。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年度『ホワイト 500』を取得したリピート導入企業全社が 2 年連続で認定取得」「昨年度からのサービス導入継続率が 100％」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定を受けたことをお知らせします」「選定された企業」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「導入企業すべてが…認定を受けた」「ニーズが高いものと考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「導入企業」と記載されているが、企業名は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『アドバンテッジ健康経営支援サービス』の導入企業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入企業の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業」とのみ記載され、企業名は示されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入継続率が 100％」「健康経営銘柄 2024 に選定された企業 53 社のうち、約 3 割が当社サービスを導入」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「健康経営優良法人 2024」「健康経営銘柄 2024」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省が、健康経営に係る各種顕彰制度を通じて…」「2016年度からは『健康経営優良法人認定制度』を推進」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「約 3.5 割」「2 社」「継続率が 100％」「企業 53 社」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社は今後も引き続き、企業の健康経営の推進を多角的にサポートしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績、売上、利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「健康経営度調査の作成支援や…戦略支援を行うコンサルティングサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「心身の健康を基軸とした企業の健康経営に資する各種サービスを提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供する『アドバンテッジ健康経営支援サービス』の導入企業」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する『アドバンテッジ健康経営支援サービス』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社 アドバンテッジリスクマネジメント」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めてストレスチェックを取り入れた」「『ウェルビーイング領域における No.1 プラットフォーマー』をめざす」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する具体的な記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「企業 53 社のうち、約 3 割が当社サービスを導入」「ホワイト 500…においても同様に約 3 割」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドバンテッジ健康経営支援サービス」「健康経営優良法人 2024」「健康経営銘柄 2024」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「導入企業のすべてが…認定されました！」「専門的かつ客観的」「多角的にサポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「健康経営優良法人の認定申請をした企業にて算出しています」」）
