# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 休業者管理業務支援クラウド「ADVANTAGE HARMONY」 第8回HRテクノロジー大賞「健康経営特別賞」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20230801531333
種別: その他開示
開示日: 2023-08-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

休業者管理・復職支援クラウド「ADVANTAGE HARMONY」が、第8回HRテクノロジー大賞で「健康経営特別賞」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

休業者管理業務の効率化と円滑な復職を両立し、休業者とのコミュニケーションや復職後の両立支援にも配慮したサービスである点が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ADVANTAGE HARMONY
- 相手先: HRテクノロジー大賞の主催者（本文では主催者名の明記なし）
- 相手先の概要: HRテクノロジー、人事ビッグデータ（アナリティクス）の優れた取り組みを表彰する賞。後援：経済産業省、産業技術総合研究所、情報処理推進機構、中小企業基盤整備機構、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム、HR総研（ProFuture株式会社）
- 当社との関係: 当社のサービスが同賞を受賞した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 休業者管理業務、産育休・私傷病等と仕事との両立支援、健康経営
- 受賞名・認証名: 第8回HRテクノロジー大賞 健康経営特別賞
- 授与・認証機関: HRテクノロジー大賞の主催者（本文では明記なし）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『健康経営特別賞』を受賞したことをお知らせします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年8月1日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年『アドバンテッジ ウェルビーイング DXP』が…受賞しています。今年は…『ADVANTAGE HARMONY』が評価されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞したことをお知らせします」「高く評価されました」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「HRテクノロジー大賞…『健康経営特別賞』を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ…の優れた取り組みを表彰」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HRテクノロジー大賞」「経済産業省、産業技術総合研究所…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務の効率化」「円滑な復職」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は…サービスも展開」「事業拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「健康経営特別賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「メンタリティマネジメント事業」「就業障がい者支援事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『ADVANTAGE HARMONY』を開発しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマーをめざす」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本のHRテクノロジー…の優れた取り組みを表彰」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ADVANTAGE HARMONY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高く評価されました」「No.1プラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
