# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） デジタルデバイスに依存しがちな今の時代に Well-being向上を目指す「デジタル時代のストレスマネジメント研修」提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20230622508370
種別: その他開示
開示日: 2023-06-22
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企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

企業向けに、デジタルデバイスが心身に与える影響やデジタルデトックスの実践方法を学ぶオンライン研修の提供を開始した。日本デジタルデトックス協会と連携し、同協会認定の講師が研修を行う。

## 会社が挙げた理由

デジタル化やリモートワークによるストレスへの対応、従業員のWell-being向上、企業の生産性向上、および当社サービスの拡張性を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デジタル時代のストレスマネジメント研修～新しい休み方 デジタルデトックス
- 相手先: 一般社団法人日本デジタルデトックス協会
- 相手先の概要: 一般社団法人。デジタルデトックスに関する研修を実施している。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 研修提供におけるコラボレーション。日本デジタルデトックス協会認定デジタルデトックス・アドバイザーが講師を務める。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月22日（提供開始）
- 適用分野: 企業向け研修、ストレスマネジメント、従業員のWell-being、生産性向上
- 受賞名・認証名: デジタルデトックス・アドバイザー®（講師の認定資格）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本デジタルデトックス協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『デジタル時代のストレスマネジメント研修～新しい休み方 デジタルデトックス』の提供を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「一般社団法人日本デジタルデトックス協会とタッグを組み」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 6 月 22 日」／「提供を開始いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本デジタルデトックス協会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「同協会とタッグを組み」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「協会名とURLの記載のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業向け研修」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「20 分」「50 分」「50 分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績への影響額や利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人 日本デジタルデトックス協会 https://digitaldetox.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「デジタルストレスを軽減し、生産性を高める」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社サービスの拡張性を狙い」／「企業の生産性向上へ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業向け研修」／「サービスの提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社研修」／「当社サービスの拡張性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「デジタル時代のストレスマネジメント研修」の提供を開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社 アドバンテッジリスクマネジメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めてストレスチェックを取り入れた」／「No.1 プラットフォーマーをめざす」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「デジタル時代のストレスマネジメント研修～新しい休み方 デジタルデトックス」／「デジタルデトックス・アドバイザー®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「【報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「Well-being 向上を目指す」／「企業の生産性向上へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後は…事業拡大」／「めざす」」）
