# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 産業保健スタッフが集うオンラインコミュニティ「さんぽLAB(ラボ)」産保スタッフ同士の口コミにより拡散し登録者数が1,500人を突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20230509560658
種別: その他開示
開示日: 2023-05-09
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企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

産業保健スタッフ向けオンラインコミュニティ「さんぽLAB」の登録者数が1,500人を突破した。開設1周年を記念して、川柳コンテスト「さんぽ川柳」を開催する。

## 会社が挙げた理由

会員同士の情報交換やQ&A、公式SNSでの情報拡散、お役立ち資料・コラムの充実などにより評価・認知が高まったため。毎月の新規登録者数のうち、既存会員からの紹介とSNS経由がそれぞれ30％を超えている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: さんぽLAB（ラボ）、さんぽ川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: さんぽLAB：2022年5月（開設実績）、さんぽ川柳：2023年5月10日応募開始予定
- 適用分野: 産業保健、企業の産業保健業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 登録者数1,500人超、毎月の新規登録者数のうち既存会員からの紹介30％、SNS経由30％超、公式SNS総フォロワー数1,000人超
- 利用実績: 登録者数：2023年5月時点で1,500人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「応募：5月10日(水)～6月9日(金)」「発表：6月下旬」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「応募：5月10日(水)～6月9日(金)」「発表：6月下旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年5月に開設した」「開設1周年を記念し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「登録者数が1,500人を突破したことをお知らせします」「実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録者数が1,500人を突破した」「実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「産業保健スタッフを対象としたオンラインコミュニティ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数が1,500人を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「このたびサイト開設1周年を迎えるとともに、登録者数が1,500名を超えました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数が1,500名を超えました」「公式SNSの総フォロワー数が1,000名を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年5月9日」「開設1周年」「登録者数が1,500人を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマーをめざす」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「産保スタッフを支援したいという思いから誕生」「川柳コンテスト『さんぽ川柳』を実施」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「産業保健に関わる有資格者すべてを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「開設1周年を記念して『さんぽ川柳』コンテストを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『さんぽLAB』主催のセミナー」「川柳コンテスト『さんぽ川柳』を実施」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは…お知らせします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマーをめざす」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数が1,500人を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「さんぽLAB(ラボ)」および公式サイトURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「活発にコミュニケーション」「高い評価」「No.1プラットフォーマー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意書きの記載なし」）
