# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 「健康経営銘柄2023」に選定、「ホワイト500」は6年連続認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20230308527162
種別: その他開示
開示日: 2023-03-08
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

アドバンテッジリスクマネジメントが「健康経営銘柄2023」に2年連続で選定され、「ホワイト500」に6年連続で認定された。

## 会社が挙げた理由

自社の健康経営への取り組みと、その取り組みにおける自社サービスや専門家の活用成果が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アドバンテッジ ウェルビーイング DXP、アドバンテッジ タフネス、アドバンテッジ pdCa(ピディカ)、健康診断結果管理システム、カロミル、Advantage Sleep(アドバンテッジ スリープ)、ADVANTAGE HARMONY
- 相手先: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 相手先の概要: 経済産業省と東京証券取引所は「健康経営銘柄」を共同実施。経済産業省と日本健康会議は「健康経営優良法人」を共同実施。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 健康経営銘柄・健康経営優良法人の選定・認定を受ける企業と実施機関の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の健康経営、従業員の心身の健康、ストレスチェック、エンゲージメント、健康診断、休職・復職支援
- 受賞名・認証名: 健康経営銘柄2023、健康経営優良法人2023（大規模法人部門）・ホワイト500
- 授与・認証機関: 経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: フィードバックシートの「明文化・社内浸透」の数値が回答法人全体でトップ
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響は記載なし。サービス価値向上につながると考えている旨を記載。
- 出典: 健康経営銘柄2023、健康経営優良法人2023の評価・認定制度

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『健康経営銘柄 2023』に選定されたことをお知らせします」「『ホワイト 500』の認定を受けました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 3 月 8 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年度に続き 2 年連続」「6 年連続となる『ホワイト 500』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定された」「認定を受けました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『健康経営銘柄2023』に選定」「『ホワイト500』の認定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所が共同で実施」「経済産業省と日本健康会議が共同で実施」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として経済産業省、東京証券取引所、日本健康会議が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2 年連続」「6 年連続」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2 年連続」「6 年連続」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省と東京証券取引所」「経済産業省と日本健康会議」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「健康経営銘柄2023」「2 年連続」「6 年連続」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も企業の健康経営をサポートすべく…取り組みを強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『健康経営銘柄2023』に選定」「『ホワイト500』は6年連続認定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「自社においても従業員の元気＝『ウェルビーイング』を実現」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「選定されたことをお知らせします」「認定を受けました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の取り組みの成果が評価され、昨年度…選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ウェルビーイング領域における No.1 プラットフォーマーをめざす」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の明示なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社が提供する『アドバンテッジ ウェルビーイング DXP』を活用しました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アドバンテッジ ウェルビーイング DXP」「アドバンテッジ タフネス」「ADVANTAGE HARMONY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「代表取締役社長…(東証プライム コード 8769)」「【報道関係者からのお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「昨年度念願の『健康経営銘柄』に選定」「高水準となっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
