# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） 石川善樹氏と当社代表鳥越が語る「ウェルビーイング経営」 これからの企業経営に何が必要なのか― 　セミナー開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20220621583633
種別: その他開示
開示日: 2022-06-21
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企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

ウェルビーイング経営と人的資本開示をテーマにした無料オンラインセミナーの開催を決定し、参加者の募集を開始した。

## 会社が挙げた理由

人的資本への投資や情報開示の重要性が高まり、企業担当者が政府の方針やウェルビーイング経営について理解する必要があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェルビーイング経営に関する無料オンラインセミナー
- 相手先: 石川善樹氏
- 相手先の概要: 東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了、自治医科大学で博士（医学）取得。公益財団法人 Well-being for Planet Earth 代表理事。予防医学、行動科学等を専門とする。
- 当社との関係: 石川善樹氏は当社顧問。本セミナーのゲスト講演者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年7月13日（水）13:00～14:30（予定）
- 適用分野: 企業経営、人的資本経営、ウェルビーイング経営、人事
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済財政運営と改革の基本方針（骨太の方針）、人材版伊藤レポート2.0

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「日時 2022年7月13日(水) 13：00～14：30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「セミナー開催決定」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年7月13日(水) 13：00～14：30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「無料オンラインセミナーの開催が決定したことをお知らせします」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2022年6月21日／日時 2022年7月13日(水)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「セミナー開催決定／内容は一部変更となる可能性があります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「石川善樹氏をゲストに」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「石川氏と当社代表 鳥越 慎二との対談」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「東京大学医学部健康科学科卒業、ハーバード大学公衆衛生大学院修了」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「本年当社の顧問に就任した石川善樹氏」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業の人事部門をはじめとしたご担当者におすすめのセミナー」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「参加費 無料」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「経済財政運営と改革の基本方針（骨太の方針）／人材版伊藤レポート2.0」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「企業価値とウェルビーイングの関係を解説」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「人的資本への投資は重要なテーマになるものと推測されます」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「無料オンラインセミナーの開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催決定」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは…無料オンラインセミナーの開催が決定」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アドバンテッジリスクマネジメント」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「ウェルビーイング領域における No.1 プラットフォーマーをめざす」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「Zoomを利用して配信」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Zoom」を利用して配信／https://armg.smktg.jp/cc/0y12z8qmZ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「【報道関係者からのお問い合わせ先】」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ウェルビーイング研究の第一人者／No.1 プラットフォーマーをめざす」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「内容は一部変更となる可能性があります／方針が出る見込み」）
