# アドバンテッジリスクマネジメント（8769） BS-TBS「マスターズゴルフ2021総集編」に番組提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8769/disclosure/20211222558501
種別: その他開示
開示日: 2021-12-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/8769

## 何が変わったか

BS-TBSの特別番組「マスターズゴルフ 2021 総集編」に番組提供し、2022年1月2日・3日に自社CMを放映する。番組提供を通じて企業認知度の向上を目指す。

## 会社が挙げた理由

番組提供を通じ、企業認知度の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARM ウェルビーイング 課題解決篇
- 相手先: 株式会社BS-TBS
- 相手先の概要: BS-TBS。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 番組提供およびCM放映に関する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月31日から2022年1月3日まで番組放送予定。自社CMは2022年1月2日・3日に放送予定。
- 適用分野: 企業認知度向上のための広告・番組提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「1月2日(日)・3日(月)に当社CMを放映」「CMは1月2日・3日にて放送されます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年12月31日(金)から2022年1月3日(月)まで」「2022年1月2日(日)・3日(月)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2021年12月22日」、放送日時「2021年12月31日(金) / 2022年1月1日(土)…」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「番組提供いたします」「CM…が放送されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局 BS-TBS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「BS-TBSにて放送される」「放送局 BS-TBS」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「30秒」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「BS-TBS」「https://www.bs-tbs.co.jp/sports/masters2021sosyuhen/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業認知度の向上を目指してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業認知度の向上を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「番組提供」「当社CM…が放送されます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「BS-TBS『マスターズゴルフ2021総集編』に番組提供」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「番組提供」「CM…が放送されます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のCM『ARM ウェルビーイング 課題解決篇』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文頭の会社名「株式会社 アドバンテッジリスクマネジメント」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で初めてストレスチェックを取り入れた」「No.1プラットフォーマーをめざす」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送局 BS-TBS」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ARM ウェルビーイング 課題解決篇」「マスターズゴルフ 2021 総集編」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ぜひ激戦の模様を振り返りながら、お楽しみください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界中の注目を集めました」「ぜひ激戦の模様を振り返りながら、お楽しみください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
