# 第一ライフグループ（8750） 2027年３月期 第１四半期決算補足資料（株式会社第一ライフグループ分）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8750/disclosure/20260806513559
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/8750

## 何が変わったか

2027年3月期第1四半期は、グループ基礎利益が前年同期比73.6%増となり、新契約年換算保険料や保有契約年換算保険料も増加しました。一方、金融機関窓販の年金保険は新契約件数・収入保険料が減少しています。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第1四半期
- 売上高: not_disclosed
- 営業利益: not_disclosed
- 経常利益: not_disclosed
- 純利益: not_disclosed
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載内容は契約状況、資産、基礎利益、準備金、含み損益、窓販状況の数表であり、増減要因図や要因別金額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減率は示されているが、その要因を説明する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「グループ基礎利益」「国内保険事業合算値」「海外保険事業合算値」などは掲載されているが、セグメント別の売上と利益の組み合わせではない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「第一生命・第三分野」新契約年換算保険料は前年同期比△10.0%、金融機関窓販の「定額年金保険」収入保険料は前年同期比△35.8%と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「新契約年換算保険料、保有契約年換算保険料、保有契約高、解約・失効年換算保険料、新契約件数などが掲載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「グループ基礎利益は前年同期比+73.6%、保有契約年換算保険料は+10.2%。一方、定額年金保険の新契約件数は△36.9%、収入保険料は△35.8%。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2027年3月期 第1四半期決算補足資料」で、契約状況、資産、基礎利益などの数表が中心となっている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「①契約の状況等」から始まり、業績・財務関連の表で構成されている。」）
