# 豊トラスティ証券（8747） 連結総資産の増加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8747/disclosure/20260126538091
種別: 開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/8747

## 何が変わったか

特定の委託者から預託された証拠金が増加し、その結果、連結総資産と連結総負債がそれぞれ31,410百万円増加します。増加した証拠金は、市場変動リスクを避けるため一時的に預託されたものです。

## 会社が挙げた理由

商品デリバティブ取引市場の状況を踏まえ、市場変動リスクを回避するために、特定の委託者から証拠金が一時的に預託されたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 連結総資産及び連結総負債の増加
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年1月26日（発生、実績）
- 対象期間: 2026年3月期第4四半期連結会計期間（2026年1月1日から2026年3月31日まで）
- 金額: 連結総資産及び連結総負債がそれぞれ31,410百万円増加
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年3月期連結決算の業績にあたえる影響は軽微
- 理由: 商品デリバティブ取引市場の状況を鑑みて、市場変動リスクを回避するために、特定の委託者から証拠金が一時的に預託されたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「連結総資産及び連結総負債が 31,410 百万円増加することとなりました」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「連結総資産及び連結総負債が 31,410 百万円増加」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 影響は軽微と明記（原文: 「「連結総資産及び連結総負債が 31,410 百万円増加」および「業績にあたえる影響は軽微」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 顧客・市場（原文: 「「特定の委託者から預託される証拠金が増加」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 1 月 26 日付」および「31,410 百万円」、「2026 年３月期第 4 四半期連結会計期間」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2026 年 1 月 26 日」、「2026 年1月１日から2026 年3月31日まで」、「31,410 百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「開示本文に増加額と理由は記載されているが、別の出所は記載されていない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「「特定の委託者から預託される証拠金」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「開示は証拠金増加の発生と業績影響を説明しており、将来の履行約束は記載していない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「連結総資産及び連結総負債が 31,410 百万円増加」および「業績にあたえる影響は軽微」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に関連する過去の開示の記載がない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「発生年月日 2026 年 1 月 26 日」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針・計画の変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「2026 年 1 月 26 日付で、連結総資産が増加することになりました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発生年月日 2026 年 1 月 26 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「増加することとなりました」および「影響は軽微であります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「発生年月日 2026 年 1 月 26 日」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「特定の委託者から預託される証拠金が増加」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・拠点に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「市場変動リスクを回避するために一時的に預託された証拠金」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2026 年３月期第 4 四半期連結会計期間（2026 年 1 月１日から2026 年 3 月 31 日まで）」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「概要」として証拠金増加の事実・理由・業績影響を記載している。」）
