# 営業赤字・純損失への転落｜ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「この結果、当期の営業収益は4,885百万円（前期比22.9%減）、営業損失は1,332百万円（前期は22百万円の損失）となり、経常損失は1,175百万円（前期は384百万円の利益）となり、当期純損失は1,073百万円（前期は183百万円の損失）となりました。」 — 営業収益の減少と営業損失・経常損失・当期純損失の拡大を当期の業績事実として開示している。 (https://komori.app/company/8746/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 その他 「営業損失は人件費や広告宣伝費などを中心に経費削減等を進めましたが335百万円（前年同期は786百万円の損失）となりました。経常損失は374百万円（前年同期は827百万円の損失）、四半期純損失は383百万円（前年同期は843百万円の損失）となりました。」 — 営業・経常・純損失はいずれも継続したが、前年同期から赤字幅は縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間における営業収益は2,906百万円（前年同期比22.9％減）となりました。営業損失は人件費や広告宣伝費などを中心に経費削減等を進めましたが650百万円（前年同期は1,136百万円の損失）となりました。経常損失は640百万円（前年同期は1,116百万円の損失）、四半期純損失は653百万円（前年同期は1,138百万円の損失）となりました。」 — 営業・経常・純損失はいずれも継続したが、前年同期から赤字幅は縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2016-q2)
- FY2017 その他 「営業損失は716百万円（前期は1,332百万円の損失）となり、経常損失は703百万円（前期は1,175百万円の損失）となりました。また当社の保有する固定資産について減損損失323百万円を特別損失として計上したことにより、当期純損失は1,052百万円（前期は1,073百万円の損失）となりました。」 — 営業損失・経常損失は前期から縮小した一方、当期純損失は継続し、固定資産減損損失323百万円も計上した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「営業収益は受取手数料収入が伸び悩み881百万円（前年同期比13.3％減）となりました。引き続き経費抑制に努めてまいりましたが営業損失は292百万円（前年同期は161百万円の損失）となりました。経常損失は267百万円（前年同期は303百万円の損失）、四半期純損失は271百万円（前年同期は315百万円の損失）となりました。」 — 赤字は継続し、営業収益は減少、営業損失は拡大した一方、経常損失と四半期純損失は前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「当第２四半期累計期間においては、営業収益は1,978百万円（前年同期比4.1％減）、営業損失は254百万円（前年同期は335百万円の損失）、経常損失は233百万円（前年同期は374百万円の損失）、四半期純損失は244百万円（前年同期は383百万円の損失）となりました。なお、当第２四半期会計期間（７～９月）においては、営業収益は1,096百万円（前年同期比4.8％増）、営業利益は38百万円（前年同期は173百万円の損失）、経常利益は34百万円（前年同期は71百万円の損失）、四半期純利益は26百万円（前年同期は68百万円の損失）となり、黒字を確保しております。」 — 第２四半期累計期間では営業・経常・純損失が継続した一方、第２四半期会計期間では営業利益、経常利益、四半期純利益が黒字化した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間においては、営業収益は2,814百万円（前年同期比3.2％減）、営業損失は441百万円（前年同期は650百万円の損失）、経常損失は405百万円（前年同期は640百万円の損失）、四半期純損失は420百万円（前年同期は653百万円の損失）となりました。」 — 営業・経常・純損失は継続したが、いずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「当期の営業収益4,074百万円（前期比1.3％増）、営業損失145百万円（前期は716百万円の損失）、経常損失13百万円（前期は703百万円の損失）、当期純損失41百万円（前期は1,052百万円の損失）となりました。」 — 通期の営業・経常・純損失はいずれも継続したが、損失額は前期から大幅に縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「営業収益は、受取手数料収入の伸び悩みで876百万円（前年同期比0.6％減）となりました。営業損失は、経費抑制に努めた結果159百万円（前年同期は292百万円の損失）となりました。経常損失は153百万円（前年同期は267百万円の損失）となり、四半期純損失は商品取引責任準備金戻入額35百万円と商品取引責任準備金繰入額39百万円を計上して162百万円（前年同期は271百万円の損失）となりました。」 — 四半期の営業・経常・純損失は継続したが、いずれも前年同期から縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「営業損失は主に広告宣伝費や人件費等が減少して338百万円（前年同期は254百万円の損失）となり、経常損失は322百万円（前年同期は233百万円の損失）となりました。また、商品取引責任準備金戻入額78百万円と商品取引責任準備金繰入額73百万円との差引分が５百万円の利益となり、四半期純損失は326百万円（前年同期は244百万円の損失）となりました。」 — 営業・経常・純損失はいずれも継続し、前年同期から損失額が拡大した。広告宣伝費・人件費等の削減は行われたが、受取手数料と営業収益の減少が損益を押し下げている。 (https://komori.app/company/8746/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「受取手数料が2,335百万円（前年同期比14.0％減）となり、営業収益は2,415百万円（前年同期比14.2％減）となりました。主に広告宣伝費や人件費等が減少しましたが営業収益減少分を補うまでには至らず営業損失は471百万円（前年同期は441百万円の損失）となり、経常損失は435百万円（前年同期は405百万円の損失）となりました。」 — 四半期累計の営業・経常・純損失はいずれも継続し、前年同期から損失額が拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当期の経営成績は、営業収益3,538百万円（前期比13.2％減）、営業損失327百万円（前期は145百万円の損失）、経常損失285百万円（前期は13百万円の損失）、当期純損失310百万円（前期は41百万円の損失）となりました。」 — 営業・経常・純損失が継続し、いずれも前期から損失額が拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「受取手数料は911百万円（前年同期比5.6％増）となり、営業収益は943百万円（前年同期比7.7％増）となりました。経費抑制は継続して行っており、当第１四半期後半にかけ収益を大きく挽回させましたが、営業損失は21百万円（前年同期は159百万円の損失）となりました。経常損失については17百万円（前年同期は153百万円の損失）となりました。」 — 営業収益と受取手数料は前年同期を上回り、営業損失・経常損失・純損失はいずれも継続したものの、前年同期から大幅に縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「受取手数料は1,996百万円（前年同期比25.3％増）で 売買損益は181百万円（前年同期比448.7％増）となり、営業収益は2,178百万円（前年同期比33.9％増）となりました。経費抑制は継続して行っており、営業利益は291百万円（前年同期は338百万円の損失）となりました。」 — 第２四半期累計期間の営業収益・受取手数料が増加し、営業・経常・純損益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転換した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「営業利益は378百万円（前年同期は471百万円の損失）となりました。経常利益については395百万円（前年同期は435百万円の損失）となりました。また、商品取引責任準備金の戻入額112百万円と繰入額109百万円との差引利益分が２百万円、投資有価証券売却益が74百万円、固定資産等の減損損失が33百万円となっており、四半期純利益は361百万円（前年同期は449百万円の損失）となりました。」 — 第３四半期累計期間では営業・経常・純損益がいずれも黒字となり、FY2020-Q2の累計黒字から黒字状態が継続した。利益額も営業利益291百万円から378百万円へ増加している。 (https://komori.app/company/8746/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「当期の経営成績は、営業収益4,626百万円（前期比30.8％増）、営業利益1,106百万円（前期は66百万円の利益）、経常利益1,129百万円（前期比940.5％増）、当期純利益737百万円（前期比911.3％増）となりました。」 — 前期の小幅な営業利益から、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「受取手数料は375百万円となり、営業収益は444百万円となりました。経費抑制は継続して行ったものの収益減少分を補えず、営業損失は358百万円となりました。経常損失については369百万円となりました。」 — FY2020通期の黒字から、第49期第１四半期は営業・経常損失となった。連結初年度のため、前年同四半期との比較分析は一部行われていない。 (https://komori.app/company/8746/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「営業収益は633百万円となりました。経費抑制は継続して行ったものの収益減少分を補えず、営業損失は698百万円となりました。経常損失については706百万円となりました。」 — 第２四半期連結累計期間では営業・経常損失が継続した。事業整理損失引当金繰入額360百万円、上場契約違約金20百万円などの特別損失を計上した一方、事業譲渡益793百万円等の特別利益も計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は195百万円となった。 (https://komori.app/company/8746/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「営業収益は740百万円となりました。経費抑制は継続して行ったものの収益減少分を補えず、営業損失は1,130百万円となりました。経常損失については1,141百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は630百万円となりました。」 — 第３四半期連結累計期間で営業・経常・親会社株主帰属純損失が継続し、事業整理損失引当金繰入額360百万円等も計上された。 (https://komori.app/company/8746/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「営業収益は829百万円となりました。営業損失は1,369百万円となりました。経常損失については1,370百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は996百万円となりました。」 — 商品先物取引事業の大部分を譲渡した後の初の連結通期実績として、営業・経常・親会社株主帰属当期純損失を計上した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「売上高は658百万円となり、売上総利益は122百万円となりました。前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、売上高の減少分を補えず、営業損失は151百万円となりました。経常損失については132百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は131百万円となりました。」 — 当第1四半期は営業・経常・親会社株主帰属純損失が続いたが、前年同期の各損失からは縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「売上高は1,231,518千円（前年同四半期5,425,665千円）となり、売上総利益は218,935千円（前年同四半期633,910千円）となりました。前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、売上高の減少分を補えず、営業損失は368,476千円（前年同四半期営業損失698,418千円）となりました。経常損失については315,785千円（前年同四半期経常損失706,886千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は257,965千円（前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失195,573千円）となりました。」 — 売上高は大幅に減少した。営業損失・経常損失は前年同四半期より縮小したが、親会社株主帰属四半期純損失は拡大し、累計赤字が継続している。 (https://komori.app/company/8746/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「売上高は3,364,916千円（前年同四半期比44.3％減）となり、売上総利益は377,297千円（前年同四半期比49.1％減）となりました。前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、売上高の減少分を補えず、営業損失は459,939千円（前年同四半期は営業損失1,130,370千円）となりました。経常損失については398,521千円（前年同四半期は経常損失1,141,841千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は341,076千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失630,611千円）となりました。」 — 累計では営業・経常・親会社株主帰属純損失が継続しているが、前年同期と比べて損失額は縮小した。売上高と売上総利益は大幅に減少している。 (https://komori.app/company/8746/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当期純損失（△）1,707,363千円　親会社株主に帰属する当期純損失（△）1,707,363千円」 — 通期の連結営業損失586,979千円、経常損失522,172千円、親会社株主帰属当期純損失1,707,363千円となった。前期の親会社株主帰属当期純損失996,135千円から純損失は拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、営業損失は168,625千円（前年同四半期は営業損失151,186千円）となりました。経常損失については186,594千円（前年同四半期は経常損失132,035千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は211,410千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失131,327千円）となりました。」 — 四半期の営業・経常・親会社株主帰属純損失は継続し、前年同四半期と比べて損失額が拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「以上の結果、売上高は2,256,229千円（前年同四半期比83.2％増）となり、売上総利益は218,290千円（前年同四半期比0.3％減）となりました。前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、営業損失は230,225千円（前年同四半期は営業損失368,476千円）となりました。経常損失については245,453千円（前年同四半期は経常損失315,785千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は290,136千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失257,965千円）となりました。」 — 売上高は増加したが売上総利益は微減し、営業・経常損失は縮小した一方、親会社株主帰属四半期純損失は拡大した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「以上の結果、売上高は3,205,207千円（前年同四半期比4.7％減）となり、売上総利益は319,086千円（前年同四半期比15.4％減）となりました。前期に引き続き経費抑制を継続的に行ったものの、売上高の減少分を補えず、営業損失は245,146千円（前年同四半期は営業損失459,939千円）となりました。経常損失については266,664千円（前年同四半期は経常損失398,521千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は112,295千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失341,076千円）となりました。」 — 売上高・売上総利益は減少し、累計赤字は継続したが、営業・経常・親会社株主帰属純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「この結果、連結会計年度における売上高は4,637百万円（前年同期5,152百万円)、売上原価は4,197百万円（前年同期4,626百万円)となりました。経費抑制を継続して行ったものの収入減少分を補えず、営業損失は243百万円（前年同期586百万円)、経常損失は523百万円（前年同期522百万円)となりました。…親会社株主に帰属する当期純損失は369百万円（前年同期1,707百万円)となりました。」 — 通期の営業損失と親会社株主帰属当期純損失は縮小したが、経常損失は微増し、営業・経常・純損失はいずれも継続した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「営業損失は36,880千円（前年同四半期は営業損失168,625千円）となりました。経常利益については10,468千円（前年同四半期は経常損失186,594千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,500千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失211,410千円）となりました。」 — 営業赤字は継続したものの損失幅が縮小し、経常損益及び親会社株主帰属四半期純損益は黒字となった。 (https://komori.app/company/8746/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「営業損失は46,381千円（前年同四半期は営業損失230,225千円）となりました。経常利益については62,824千円（前年同四半期は経常損失245,453千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は65,077千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失290,136千円）となりました。」 — 営業損失は縮小したものの残存し、経常損益と親会社株主帰属四半期純損益は前年同期の赤字から黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「以上の結果、売上高は3,207,469千円（前年同四半期比0.1％増）となり、売上総利益は378,053千円（前年同四半期比18.5％増）となりました。前期に引き続き経営効率化を行ったものの、営業損失は38,569千円（前年同四半期は営業損失245,146千円）となりました。経常利益については55,117千円（前年同四半期は経常損失266,664千円）となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は403,478千円（前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失112,295千円）となりました。」 — 営業損失は縮小し、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益は黒字化した。前年同期の累計赤字から損益が改善した一方、営業損失は継続している。 (https://komori.app/company/8746/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「経費抑制を継続して行ったものの、営業損失は149百万円（前期243百万円)、経常利益は45百万円（前期は経常損失523百万円)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は390百万円（前期は純損失369百万円)となりました。」 — 通期の営業損失は縮小して残った一方、経常損益と親会社株主帰属当期純損益は黒字へ転換した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「営業利益は65,544千円（前年同期は営業損失46,381千円）となりました。経常利益については114,277千円（前年同期比81.9％増）となり、親会社株主に帰属する中間純利益は124,723千円（前年同期比91.7％増）となりました。」 — 中間営業損益は前年同期の46,381千円の損失から65,544千円の利益へ転換し、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益も前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/8746/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「売上高は9,489百万円（前期5,310百万円）、売上原価は8,994百万円（前期4,861百万円）となりました。経費抑制を継続して行った結果、営業利益は187百万円（前期は営業損失149百万円）、経常利益は308百万円（前期45百万円）となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は236百万円（前期390百万円）となりました。」 — 売上高は増加し、営業損益・経常損益は黒字化・増益となった一方、親会社株主帰属当期純利益は390百万円から236百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/8746/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「営業利益は243百万円（前年同期比271.9％増）となりました。経常利益については150百万円（前年同期比31.6％増）となりましたが、特別損失として訴訟和解金1,209百万円を計上したため、親会社株主に帰属する中間純損失は1,160百万円（前年同期は純利益124百万円）となりました。」 — 営業利益・経常利益は前年同期から増加したが、訴訟和解金により親会社株主帰属中間純利益は1,160百万円の損失となった。 (https://komori.app/company/8746/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 悪化 「最終的に親会社株主に帰属する当期純損失は3,998百万円となる見通しです。」 — 前期に親会社株主帰属当期純利益を計上していた状態から、2026年３月期は大幅な親会社株主帰属当期純損失となる見通しが示され、純損失への転落が具体化している。 (https://komori.app/company/8746/disclosure/20260514535384)
- 2026-05-15 悪化 「営業利益又は営業損失（△）                            187                 △2,792」 — 前期の営業利益から当期の営業損失へ転じ、純損益も親会社株主に帰属する当期純利益236百万円から当期純損失3,998百万円へ悪化した。 (https://komori.app/company/8746/disclosure/20260515538584)
- FY2026 その他 「営業損失は△2,792百万円（前年同期は営業利益187百万円)、経常損失は△2,827百万円（前年同期は経常利益308百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は△3,808百万円（前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益236百万円)となりました。」 — 前期の営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益から、営業損失2,792百万円、経常損失2,827百万円、親会社株主帰属当期純損失3,808百万円へ転じた。 (https://komori.app/company/8746/filing/2025-fy)
- 2026-07-01 再掲 「また、親会社株主に帰属する当期純損失は△3,808百万円（前期は親会社株主に帰属する当期純利益236百万円）となりました。」 — 定時株主総会招集ご通知の訂正により、FY2026の親会社株主に帰属する当期純損失が△3,808百万円であることが再掲された。業績テーマの内容自体に新たな変化はない。 (https://komori.app/company/8746/disclosure/20260629583843)
- 2026-08-13 その他 「2027年３月期 第１四半期
                         2,311       △310            △305            △178
      2026年３月期 第１四半期
                         2,620           122            24          △1,277」 — 第1四半期の営業損益・経常損益は前年同期の黒字から赤字へ転じた一方、親会社株主に帰属する四半期純損益の赤字幅は縮小した。 (https://komori.app/company/8746/disclosure/20260813519316)
- 2026-08-14 その他 「営業損失は△310百万円（前年同四半期は営業利益122百万円）となりました。経常損失については△305百万円（前年同四半期は経常利益24百万円）となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は△178百万円（前年同四半期は純損失△1,277百万円）となりました。」 — 営業利益・経常利益から損失への転換が第1四半期の実績として示された一方、親会社株主帰属純損失は前年同期より縮小した。 (https://komori.app/company/8746/disclosure/20260814520305)
