# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20260722597635
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

株主から臨時株主総会の招集請求を受けたことを踏まえ、議決権を行使できる株主を確定するための基準日を2026年8月10日に設定した。臨時株主総会は2026年9月下旬に開催する予定で、議案や開催場所などの詳細は後日決定する。

## 会社が挙げた理由

株主であるAkatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受け、取締役会で検討した結果、総会招集のための基準日を設定した。

## 開示の要点

- 事象の名称: 臨時株主総会招集のための基準日設定
- 発生日: 2026年7月22日（基準日設定を取締役会で決議した日）
- 認知日・通知受領日: 2026年7月17日（Akatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受けた日）
- 対象となる主体: 提出会社（ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株主であるAkatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受けたため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 株主による臨時株主総会の招集請求および臨時株主総会招集手続き
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年8月10日を基準日とし、2026年9月下旬に臨時株主総会を開催する予定。付議予定議案の内容、開催日時、開催場所等は、今後開催する取締役会で決定次第、改めて知らせる。
- 続報の予定: 付議予定議案の内容、開催日時、開催場所等を決定次第、改めて知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本臨時株主総会招集のための基準日設定について、下記のとおり決議しました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本文は基準日、開催予定日、付議議案等の手続きを記載している。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想に関する記載は本文中にない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額および利益・売上高に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「本臨時株主総会に係る基準日等について」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「会計期間・損益計上に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年７月22日」および「2026年７月17日付け『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株主であるAkatsuki Capital Works株式会社から、臨時株主総会の招集請求を受けた」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日：2026年８月10日」「公告日：2026年７月24日」「2026年９月下旬予定」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料・決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本臨時株主総会の開催予定日」「2026年９月下旬予定」「詳細につきましては、今後開催する当社取締役会において決定次第、改めてお知らせ」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年７月17日付け『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』にて…お知らせしております」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回から変化なし（原文: 「「検討した結果、当社臨時株主総会招集のための基準日設定について…決議しました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後開催する当社取締役会において決定次第、改めてお知らせいたします」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会等の記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「2026年９月下旬予定」「付議予定の議案の内容、開催日時、開催場所等の詳細につきましては…決定次第」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株主であるAkatsuki Capital Works株式会社から、臨時株主総会の招集請求を受けた」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…2026年８月10日を基準日と定め」「当社臨時株主総会」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に訴訟・仲裁・当局手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局による期限付き義務の記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は臨時株主総会招集のための基準日設定を知らせるものである。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は株主からの招集請求を受けた総会手続きについて記載している。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
