# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20260717596198
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

Akatsuki Capital Works株式会社から、取締役の解任および後任取締役の選任を議題とする臨時株主総会の招集請求を受けた。当社は請求内容を検討し、対応方針を決定次第開示する。

## 会社が挙げた理由

本請求の具体的な提案理由は本文に記載されておらず、請求書原文を別紙として参照するよう案内している。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株主による臨時株主総会の招集請求
- 発生日: 2026年7月17日（本請求が行われた年月日）
- 認知日・通知受領日: 2026年7月17日（本請求に関する書面を受領）
- 対象となる主体: ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社（請求者：Akatsuki Capital Works株式会社）
- 対象拠点・対象製品: 取締役 胡 燕、安達 哲也、竹内 博、平井 兼人、監査等委員である取締役 クリストファー・リチャード・レーン、楠原 孝尭および取締役選任議案
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会社法第297条第1項に基づく臨時株主総会招集請求
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2026年7月17日（本請求日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 総株主の議決権の100分の3以上を6カ月前から継続保有（請求者：Akatsuki Capital Works株式会社）
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本請求の内容を慎重に検討し、対応方針を決定次第開示する。
- 続報の予定: 対応方針を決定次第開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「臨時株主総会招集の請求に関する書面を2026年７月１７日に受領いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「議題１ 取締役 胡 燕の解任の件」から「議案８ 監査等委員である取締役１名選任の件」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「総株主の議決権の 100 分の３以上に相当する議決権を６カ月前から引き続き保有」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「請求者の概要」「本請求が行われた年月日」「本請求の内容」「当該請求への会社の対応方針」を記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「「会社名 ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社」「東証スタンダード市場」および請求内容の記載のみで、 solvency に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「決定次第開示いたします」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「書面を2026年７月１７日に受領いたしました」および「本請求が行われた年月日 2026 年７月17日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株主名：Akatsuki Capital Works株式会社」および「取締役 胡 燕」「取締役 安達 哲也」等の記載」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年７月17日」「総株主の議決権の 100 分の３以上」「６カ月前から引き続き保有」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「本請求を原文のまま別紙として添付しておりますので、ご参照ください」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「書面を2026年７月１７日に受領いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「下記のとおりお知らせいたします」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「決定次第開示いたします」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文の対応方針は「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示」とされている。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「請求者は当社の主要株主」および「株主名：Akatsuki Capital Works株式会社」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、当社株主より…臨時株主総会招集の請求…に関する書面を…受領いたしました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「株主による臨時株主総会の招集請求」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「書面を2026年７月１７日に受領いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「「議題１ 取締役 胡 燕の解任の件」等の記載」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします」としている。」）
