# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20260318584842
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-18
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

株主から臨時株主総会の招集請求を受けたことを踏まえ、臨時株主総会で議決権を行使できる株主を確定するための基準日を2026年4月10日に設定した。臨時株主総会は2026年6月1日に開催する予定。

## 会社が挙げた理由

Akatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受け、取締役会で検討した結果、臨時株主総会の招集に必要な基準日を設定したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 臨時株主総会招集のための基準日設定
- 発生日: 2026年3月18日（取締役会で基準日設定を決議した日）
- 認知日・通知受領日: 2026年1月30日付け開示時点で、Akatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受けたことを公表
- 対象となる主体: ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: Akatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受けたため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 株主による臨時株主総会の招集請求および臨時株主総会招集手続き
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年4月10日を基準日とし、2026年6月1日に臨時株主総会を開催予定。開催日時、開催場所等の詳細は、今後開催する取締役会で決定次第、改めて知らせる。
- 続報の予定: 開催日時、開催場所等の詳細を決定次第、改めて知らせる。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本臨時株主総会において議決権を行使することができる株主を確定するため、2026年4月10日を基準日と定め」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「臨時株主総会招集のための基準日設定に関するお知らせ」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文中に業績予想に関する記載なし」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額に関する記載なし」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社臨時株主総会」「本臨時株主総会に係る基準日等について」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「影響額・請求額等の金額に関する記載なし」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「会計期間または費用計上に関する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年3月18日」「本日開催の取締役会において…基準日設定について…決議いたしました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社」「株主であるAkatsuki Capital Works株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「基準日：2026年4月10日」「公告日：2026年3月24日」「2026年6月1日開催予定」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に基準日、公告日、開催予定日を記載」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「開催日時、開催場所等の詳細につきましては、今後開催する当社取締役会において決定次第、改めてお知らせ」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年1月30日付け『株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ』にて…お知らせしております」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「詳細につきましては、今後開催する当社取締役会において決定次第、改めてお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「2026年6月1日開催予定」「決定次第、改めてお知らせ」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株主であるAkatsuki Capital Works株式会社から臨時株主総会の招集請求を受けた」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は…2026年4月10日を基準日と定め」「当社臨時株主総会」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026年1月30日付け…お知らせしております」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は基準日、公告および臨時株主総会の開催予定を記載」）
