# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20260130543815
種別: 発生事実
開示日: 2026-01-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

主要株主のAkatsuki Capital Works株式会社が、臨時株主総会の招集を請求しました。議案には、取締役5名の解任と、取締役2名および監査等委員である取締役3名の選任が含まれています。

## 会社が挙げた理由

会社は、請求者の提案理由を別紙に原文のまま添付していると説明しており、本文では具体的な理由を示していません。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株主による臨時株主総会の招集請求
- 発生日: 2026年1月29日
- 認知日・通知受領日: 2026年1月29日
- 対象となる主体: 提出会社ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社。請求者はAkatsuki Capital Works株式会社（主要株主。総株主の議決権の100分の3以上に相当する議決権を6カ月前から継続保有）
- 対象拠点・対象製品: 取締役 安達哲也、七條利明、広瀬里美、クリストファー・リチャード・レーン、楠原孝尭、および取締役選任2名・監査等委員である取締役選任3名
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 会社法第297条第1項に基づく臨時株主総会招集請求
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: 取締役5名の解任を求める議案
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 本請求の内容を慎重に検討の上、対応方針を決定次第開示する。
- 続報の予定: 対応方針を決定次第開示する。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「「本請求に対する当社の対応方針につきましては、本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「議案１ 取締役 安達 哲也の解任の件」から「議案７ 監査等委員である取締役３名選任の件」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文の記載は「請求者の概要」「本請求が行われた年月日」「請求の内容」「当該請求への会社の対応方針」であり、業績予想への言及はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、売上高、利益額の記載はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株主総会の目的事項」として取締役5名の解任および取締役選任の議案が列挙されています。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は臨時株主総会の招集請求、議案および対応方針のみを記載しています。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準、債務履行に関する文言はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に事業年度、四半期、会計期間への計上に関する記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「書面を2026年１月29日に受領いたしました」および「本請求が行われた年月日 2026年１月29日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株主名：Akatsuki Capital Works 株式会社」および議案に記載された取締役名」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年１月29日」「総株主の議決権の100分の３以上」「取締役 安達 哲也」から「議案７…３名選任の件」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「本請求を原文のまま別紙として添付しておりますので、ご参照ください。」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「当社は、当社株主より…臨時株主総会招集の請求…に関する書面を2026年１月29日に受領いたしましたので…お知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に続報・前回開示・進捗報告への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「決定次第開示いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家に関する記載はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「本請求の内容を慎重に検討の上、決定次第開示いたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社は、当社株主より…臨時株主総会招集の請求…に関する書面を…受領」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「会社名として「ｕｎｂａｎｋｅｄ株式会社」、本文に「当社株主より」と記載されています。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限、改善期限に関する記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は2026年1月29日の請求書面受領を受けたお知らせであり、過去の開示の誤りや遅延には言及していません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「株主による臨時株主総会の招集請求に関するお知らせ」および取締役の解任・選任議案」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: あり（原文: 「「議案１ 取締役 安達 哲也の解任の件」から「議案５ 取締役 楠原 孝尭の解任の件」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はありません。」）
