# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20240424575677
種別: 開示
開示日: 2024-04-24
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

第一商品は、2024年4月24日に金地金30kgを3億4,800万円で売却する契約の締結を決定しました。この売却により、2025年3月期第1四半期に売上総利益2,000万円が発生する見込みです。

## 会社が挙げた理由

売却先の意向により、売却先の公表を控えるとしています。売却自体の理由は記載されていません。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 金地金の売買契約の締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年4月24日
- 実施日: 2024年4月24日（売却日、実績または予定かは明示なし）
- 対象期間: 2025年3月期第1四半期（業績への影響）
- 金額: 売却金額348百万円、売上高348百万円、売上原価328百万円、売上総利益20百万円
- 数量・規模: 金地金30kg
- 業績への影響: 2025年3月期第1四半期において、売上高348百万円、売上原価328百万円、売上総利益20百万円が発生する見込み
- 理由: 売却先の意向により、売却先の公表を控える。売却自体の理由はnot_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2025年3月期第1四半期に売上高348百万円、売上原価328百万円、売上総利益20百万円が発生する見込み

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「「売却数量 30kg」「売却金額 348百万円」「売上総利益 20百万円が発生する見込み」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「表題「金地金の売買契約の締結に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「「売上高 348百万円、売上原価 328百万円、売上総利益 20百万円」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「「売却先」「売却先の意向により、公表を控えさせていただきます」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売却数量 30kg」「売却金額 348百万円」「売却日 2024年4月24日」「2025年3月期第1四半期」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「30kg」「348百万円」「328百万円」「20百万円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「売却先の意向により、公表を控えさせていただきます」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「売却数量 30kg」「売却金額 348百万円」「売却日 2024年4月24日」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「売上総利益 20百万円が発生する見込みであります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示を参照する記載はない」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「金地金の売買契約の締結」および「売却数量 30kg」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更・撤回に関する記載はない」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「金地金の売買契約の締結を決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「売却日 2024年4月24日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「締結を決定いたしました」「発生する見込みであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「売却数量 30kg」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「売却日 2024年4月24日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2025年3月期第1四半期において…発生する見込み」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「「売却先の意向により、公表を控えさせていただきます」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「売却数量」「売却金額」「売却日」「今後の見通し」」）
