# ｕｎｂａｎｋｅｄ（8746） 金地金の売買契約の締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/8746/disclosure/20240222541714
種別: 開示
開示日: 2024-02-22
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/8746

## 何が変わったか

金地金100kgを国内法人に9億7,500万円で売却する契約を締結し、2024年3月期第4四半期に売上総利益17百万円が発生する見込みとなった。

## 会社が挙げた理由

売却先の意向により、売却先の公表を控えている。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"金地金の売買契約の締結（売却）","決定機関":"not_disclosed","決定日":"2024年2月22日","実施日":"2024年2月22日（売却日・実績）","対象期間":"2024年3月期第4四半期","金額":"売却金額：975百万円、売上高：975百万円、売上原価：957百万円、売上総利益：17百万円","数量・規模":"売却数量：100kg","業績への影響":"2024年3月期第4四半期において、売上高975百万円、売上原価957百万円、売上総利益17百万円が発生する見込み","理由":"売却先は国内の法人であるが、売却先の意向により公表を控えている","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"2024年3月期第4四半期に売上高975百万円、売上原価957百万円、売上総利益17百万円が発生する見込み","}

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「売却金額975百万円、売上総利益17百万円が発生する見込みであります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 事業の運営（原文: 「金地金の売買契約の締結に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 損益への影響額あり（原文: 「売上高975百万円、売上原価957百万円、売上総利益17百万円が発生する見込みであります。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「売却先 国内の法人」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「売却数量100kg、売却金額975百万円、売却日2024年2月22日、2024年3月期第4四半期」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「100kg、975百万円、957百万円、17百万円」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「本文中に数値の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 類型のみ（原文: 「国内の法人ですが、売却先の意向により公表を控えさせていただきます。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「売却数量100kg、売却金額975百万円、売却日2024年2月22日」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「本日、下記のとおり、金地金の売買契約の締結を決定いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「売上総利益17百万円が発生する見込みであります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文中に関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「売却数量100kg、売却金額975百万円、売却日2024年2月22日」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文中に方針変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「売却日 2024年2月22日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「売却日 2024年2月22日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「売上総利益17百万円が発生する見込みであります。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「売却数量100kg、売却金額975百万円、売却日2024年2月22日」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「売却日 2024年2月22日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「2024年3月期第4四半期において、売上高975百万円、売上原価957百万円、売上総利益17百万円が発生する見込みであります。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 非開示と明記（原文: 「売却先の意向により公表を控えさせていただきます。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「売却数量、売却金額、売却日、今後の見通しを記載している。」）
